テーマに対する過去の発言やスタンスの変化を時系列で確認できます。
命と経済を守る支出より防衛費を優先させることに反対
介護賃上げ原則一万円は僅か過ぎて現場から足りないとの声があると批判
トランプ関税回避のための米国生産支援は日本国民を置き去りと批判
OTC類似薬の負担増は患者の命・健康を脅かすとして反対
武器輸出三原則の五類型撤廃は日本を武器輸出国家に変えるとして反対
三十年の不況・賃金停滞・物価高の三重苦への施策が乏しいと批判
家族支援が独立条項として明記されたことを「画期的」と評価し強く支持
法案を「すごく前向きなもの」と高く評価し、当事者の声を聞くよう求めた
ピアサポートを重要な政策と位置づけ、予算をつけて全国に広げるよう強く求めた
介護保険優先原則の廃止を主張し、年齢問わず障害福祉サービスを利用できるべきと明言
ドクターヘリ運航停止問題を深刻視し、国が前面に出た財政支援強化を求める
医師絶対数不足を主張し偏在対策の前提に異議
電子カルテ義務化は小規模医療施設の廃業を招くと反対
輸出拡大自体は否定しないが国内生産安定・安定供給を最優先すべきと主張
農水省職員はずっと減らされ続けており人員確保が必要と次回以降も訴えていく意向を示した
病床削減先行・医療費削減目的の構想に反対し、緊急時余力確保を主張
導入費用補助なしでの義務化は地方小規模診療所を圧迫すると批判
医療従事者の抜本的な待遇改善・報酬引上げを積極財政で行うよう求めた
生活保護基準が最低生活水準を満たすべきであり、当事者に寄り添った対応を求めた
OTC類似薬の保険適用外しに明確に反対し、患者負担増を招くとして中止を求めた
労働時間規制緩和に反対し、過労死増加データを示して中止を求めた
除斥期間による救済拒否ではなく国の責任を果たすべきと主張
能登地震のみなし福祉避難所での多数死亡を受け非常時の要介護者対策を急務と訴える
れいわ新選組として明確に反対を表明し医療費には財政出動すべきと主張
トラブルまみれのマイナ保険証改善を求め、従来の保険証との併用を要求
世田谷・渋谷方式の全員送付を評価し、他自治体も同様の対応ができると受け止めた
従来の保険証との併用(ハイブリッド)を強く求めた
農林水産予算の倍増(四兆円台)を目指すべきと主張し、別枠予算の確保にも賛成した
大規模農業優先の方向性を危惧し、小規模農家・家族農業を切り捨てないきめ細やかな支援を強く求めた
輸入米拡大はお金のない人に輸入米を食べさせるメッセージになるとして国産米保護を強く主張した
備蓄放出後は国産米を計画的に買い入れて回復すべきと強調し、農水省答弁もそれを確認した
スマート農業・大区画化中心の決議に対し、小規模農家・家族農業への支援が見えないと懸念を示した
国内需要が満たされていない現状で輸出拡大に力を入れるのはずれており、安定するまで輸出を抑えるべきと主張した
食料自給率のさらなる低下を防ぎ国民の食料を国内で賄えるよう自給率向上を訴えた
ミニマムアクセス米の市場放出は国産米と競合させてしまうと懸念を表明した
不支給急増を機に判定方法そのものの見直しを求め客観的判定への改善を主張
申請者希望時の訪問調査など客観的判定方法への改善を求める
高額療養費引上げは白紙撤回の一択と主張し秋までの方向性決定にも反対
医療法の今国会不提出を強く批判し、今国会での議論を求める
医療崩壊はすでに始まっているとして診療報酬改定の効果は不十分と批判し予算増額を要求
ひそかにやり直しが行われた問題を不信感の源として、透明性確保を強く求める
センター長の恣意的判断による不支給問題を重大視し、大臣に指導を強く要求
マクロ経済スライドの即時廃止なしでは年金問題の解決にならないと強く主張
随意契約は過程が見えにくいとして透明性確保の必要性を指摘、弱者への優先供給を求めた
年金の国庫負担を消費税に頼ることに絶対反対と表明
無年金・低年金者を支える最低保障年金創設を訴えた
マクロ経済スライドの即刻廃止を主張し、少なくとも基礎年金を対象外にすべきと訴えた
積立金活用を支持しつつも、積立金の給付への切り崩しを求めた
マクロ経済スライドは緊縮財政優先の冷たい制度として即刻廃止を主張
支払い能力に応じた保険料徴収と満額給付前提の減免措置拡充を強く主張
