テーマに対する過去の発言やスタンスの変化を時系列で確認できます。
自衛のための軍隊(自衛軍)保持を憲法草案で掲げており、九条の根本改正を主張
感染症パンデミックを含む緊急事態条項創設に反対、かつ九条根本改正とセットでなければ不可と主張
自衛隊明記だけでは何も変わらず課題を克服できないと批判
自衛軍保持を憲法草案に掲げ、九条の根本改正と緊急事態対応をセットで行うべきと主張
自衛隊はポジティブリストで制約されており、ネガティブリスト方式に改めるべきと主張
合区解消に基本的に賛成し、地方の声を反映する国会再構築は喫緊の課題と表明
衆参選挙制度の抜本改革前提で、都道府県単位選挙区を基本としつつ合区防止のための憲法改正に賛意
定数削減により地方の声が反映されにくくなる危険性を指摘し地方の民意反映を重視
衆参両院の合同議論が必要と述べるにとどまり、ブロック制や道州制への直接的支持は明示せず
定数削減には公設秘書の大幅拡充を条件として立法機能維持を担保すべきと主張
解釈に頼らず国防のための軍隊保有を憲法に明記すべきと主張
行政の恣意的運用や言論統制の懸念は当たらないと明確に反論
与党から提出された比例定数削減法案を小手先の党利党略改革と批判し、強い懸念を表明
衆参両院の抜本的な選挙制度改革で一票の格差問題を解決する方法を考えるべきと主張
参議院を地域代表の院として位置づけ直し、特定案件の先議権付与も議論し得ると主張
合区解消のための憲法改正に賛意を示すと明言
参議院を良識の府として憲法上位置づけ条約・決算承認の先議権付与など役割割当を議論すべきと主張
基礎自治体の自立経営や国の排他的権限の明示など地方自治の充実強化を憲法上議論すべきと主張
被選挙権年齢十八歳への引下げを公約として明言
自衛隊の行動はポジティブリスト方式で制限されており、各国の国防軍と大きくかけ離れていると批判
自衛軍の保持を掲げ、自衛隊明記案は不十分として根本的改正を主張
修正後の内閣提出案に賛成、野党対案には反対を明言
議員任期延長が本当に必要か本質論の議論が必要と慎重な立場を示した
自衛隊明記のみでは不十分で各国国防軍と同様の権限を持つ自衛隊とすべきと主張
感染症蔓延の文言が入る限り反対、その他匹敵する事態の定義も曖昧で懸念を表明
ネットCM等国民投票法の更なる改正が重要と述べ速やかな議論を提起(参政党委員発言)
緊急事態対応は九条改正と切り離さずセットで議論すべきと主張
合区解消について衆議院憲法審査会でも深い議論を行うことを提起
議員任期延長が本当に必要か有事等に対応できる本質論の改正議論が必要と慎重姿勢を示した
マイクロターゲティングによる世論誘導を業として行うものへの規制を主張
三項目の必要性を感じ、賛同すると明言
外国人・外国法人からの寄附は禁止すべきと主張
補正予算案に反対を表明しているが、予備費の使途不透明性に関する直接の言及はない
ネット上の世論誘導を業として行うものへの規制を主張
安全性確保を前提に原子力活用を含む安定供給策の必要性を明確に主張
憲法改正により召集期限を定めることが必要と明言
ネットでの意見表明への過度な規制は知る権利・表現の自由を損なうと主張
石油由来製品の価格高騰対策の強化を政府に要求
南西諸島ミサイル配備の重要性を強調し、防衛体制構築の方針を支持
SNSに対する政府や公権力の関与がないようにすべきと主張し、欧州のDSAによる透明性確保の仕組みを評価
ネットCMの量的規制を含む議論が必要と主張しつつ、意見表明への過度な規制は否定
憲法改正により召集期限を定めることが必要と明言
安全確保を前提に原子力活用を含む政策転換を明確に主張
憲法改正により解散権に一定の制限を加え、客観的な条件がある場合のみ解散を認めるべきと主張
緊縮財政だと批判し補正予算二案への反対を明言している
マイクロターゲティングによる感情・意思決定の操作の危険性に言及し、ネット世論誘導を業として行うものへの規制を主張
SNSに対する政府や公権力の関与がないようにすべきと主張
国民負担率引下げによる家計支援を主張、負担軽減を重視
外国人・外国法人からの寄附を禁止すべきと主張
中国の関与を深刻視し繰り返し懸念を表明、強い警戒姿勢
