テーマに対する過去の発言やスタンスの変化を時系列で確認できます。
教員の休憩時間が法定を下回っており、労基法遵守と十分な休憩確保を文科省に強く求めた
休憩時間が法定を下回っており労基法違反の可能性があると主張し、働き方改革の推進を強く求めた
国民投票法は憲法を変えるための法律であり毎週議論すべきでないと強く反対
憲法九条改正を目的化した改憲議論を毎週行うことに強く反対
任期延長改憲は違憲提案で論理的に破綻していると主張し、強く反対
高市総理が進める緊急政令は独裁条項であり、憲法審査会で進めてはいけないと強く反対
前提が変わった中で国民投票法の広報協議会議論の継続に反対し仕切り直しを要求
社会保障財源として消費税に頼るやり方をやめるよう主張
維新と自公の合意による医療費削減はお年寄りを殺すと批判
2003年通知の撤回と新通知発出を求め授業時数上回り問題を批判
休憩時間未確保の労基法違反を指摘し直ちに校長への周知を求めた
休憩時間未確保の労基法違反を指摘し直ちに周知すべきと強く主張
学習指導要領を罰ゲームとして機能させる状況を崩し、現場裁量を回復すべきと主張
七十日限定説を崩したことで改憲の立法事実が消えたと主張し、改憲骨子案を批判
任期延長改憲は憲法違反で絶対やってはいけないと強く反対
緊急事態条項の骨子案提示に強く反対し違憲改憲と批判
改憲派の九条改正論に反対し憲法擁護義務に基づく排除を主張
緊急政令は政府が国民権利を侵害するフリーハンドを与えるものと批判
任期延長は憲法前文違反の違憲提案であり排除すべきと強く反対
万博を所管する経産大臣に下請未払い問題の解決責任があると強く主張
施工看板の未掲示や建設業許可のない業者の問題を指摘し確認体制の欠陥を批判
給特法が労基法違反のただ働きを固定化するとして、抜本的な働き方改革を強く求めた
給特法改正は労基法違反のただ働きを5年以上固定化するものと強く反対し批判
給特法は労基法違反のただ働きを固定化するものと強く批判し、残業代支払いを要求
国際標準の独立性・非党派性の観点から、信用できない権威への不信を考慮した制度設計が重要と主張
五年間、時間外在校等時間を三十時間程度に固定化するものだと強く反対
教職調整額を四→一〇%に引き上げても過労死レベルの残業問題は解決しないと強く反対
現状は給特法も労基法も守られておらず、直ちに遵守するよう強く求めた
今回の法案・修正案は労基法・給特法違反状態を固定化するものであり不十分として強く反対
労基法違反を解消するため速やかに時間外手当を支払うべきと強く主張
過去9年で38件の過労死認定があり、ただ働きを解消し法律を守ることで過労死を防ぐべきと主張
給特法を守るために不払い残業するという論理は成立せず、速やかに給特法を改正すべきと主張
教師の残業の9割が超勤四項目以外であり、これは給特法違反状態であると強く批判
時間外の部活動が労基法上の労働時間に該当する可能性がゼロではないことを文科省・厚労省に確認し、労基法遵守を求めた
参議院緊急集会七十日限定説をめぐり改憲派内で見解が分かれており任期延長改憲に矛盾があると指摘
能登被災地の投票機会を損ねた解散など、恣意的解散はあってはならないと主張
臨時国会を開かず召集後に解散した行為を問題視
主務教諭新設が基本給引下げにつながる可能性を問題視
公立学校教員も労働者であり時間外在校等時間は労基法上の労働時間に該当すると主張
残業代を払うべきという立場から給特法の根本問題を訴え、茶を濁す修正案に反対
残業代を払ってほしいという立場を明示し、不払い残業の解消を強く訴え
国の負担分を増やすべきと主張
法改正(国会法改正)で二十日以内を明記することに賛成の立場を示し、速やかな法改正を呼びかける。
時間外在校等時間は違法な不払い残業であり文科大臣に労基法を守るよう強く求めた
時間外在校等時間は労基法上の労働時間であり不払い残業と位置づけ法遵守を要求
時間外在校等時間は不払い残業であり給特法維持の文科省の立場は労基法違反と断じた
給特法下の超勤四項目外業務は労基法違反の違法状態と強く批判
部活動中の安全配慮義務は国や自治体にあり、残業代支払うべき業務と指摘
労基法三十四条の休憩も適用されているにもかかわらず守られていないと批判
給特法が労基法三十七条を適用除外にしていることが違法状態の根本と批判
