テーマに対する過去の発言やスタンスの変化を時系列で確認できます。
国債発行増加を放漫財政と批判、財政持続可能性に疑問
軍拡増税として明確に反対を表明
特例公債の常態化を批判、毎年度の国会審議を主張
国民会議での議論方式には批判的だが、給付付き税額控除の必要性自体は否定せず
インボイス制度廃止を強く主張、中小業者・フリーランスの経営を脅かすと批判
特例公債法は日切れでないとして年度を越えてもしっかり議論すべきと主張
消費税廃止を主張、社会保障財源としての位置付けも批判的に問題提起
食料品だけのゼロ化は不十分・不公平として一律五%への恒久減税を主張
一億円超富裕層への課税強化が不十分と批判、金融所得の総合課税化・税率引上げを主張
特定政党を排除する国民会議でなく国会で直接議論すべきと強く批判
経過措置を現状のままで延長すべきと要求、二割→三割への見直しに反対
調停の妥当性に疑問を呈し、不正の全容解明と金融行政としての責任ある救済を強く求めた。
インボイス廃止を主張し、八割控除・二割特例の延長を要求
金融庁の不作為を批判し、利息返還要求・業務改善命令強化など具体的救済策を要求
不正融資による利息返還要求、行員リスト開示、更なる救済策を強く要求
法案をまとめた各党に敬意を表し、賛成前提で残課題を質問
物価高で苦しむ沖縄のため7円軽減措置を継続し本土と同じ引下げを行うべきと主張
法人税率引上げと租特見直しを財源確保策として積極的に主張
暫定税率廃止後も継続すべきとして法案提出者に確認し、重要な問題と強調した
病院も診療所も補助金と診療報酬の両面から抜本的支援をすべきと主張
調停終了後も被害者救済を継続し金融庁が全力で解決に当たるよう求めた
賃上げのための具体的施策(法人税見直し・富裕層課税見直し)と消費税減税を主張
株主還元より賃上げへの分配を求め、黒字リストラへの批判を通じて労働分配率向上を主張
需要に応じた生産は農家に責任押し付けとして価格保障・所得補償を求める
消費税減税・廃止がGDPの半分以上を占める個人消費を温める最も強力で即効性ある政策と主張
小規模事業者・フリーランス保護のためインボイス制度廃止を求める
物価高の下での患者負担増は受診抑制を招き命と健康を脅かすと反対
企業・団体献金の全面禁止を求める
大軍拡は暮らしも財政も平和も破壊すると強く反対
納税者権利憲章の早急な策定と納税者支援調整官の法的根拠整備を強く求める
インボイスの廃止を主張し、経過措置の延長を最低限求める
暗号資産仲介業の創設は規制緩和であり投資家保護の観点から懸念を示した
法案全体として利用者保護のための必要な措置と評価しつつ、仲介業創設部分に懸念
オンラインカジノへの入口の遮断と政府全体での対策を求めた
旧姓口座のマネロン懸念について、名寄せ・適正課税のためには当然の対応と言及
旧姓口座開設の実現には選択的夫婦別姓の導入が必要と主張
管制官始め国交省の人員増を強く求めると明言した
不動産業者への調査・実態解明が不十分として厳格な対応を求めた
管制官の人員増を強く求めると明言した
RNP-AR採用でも陸上飛行は避けられず、新ルートは中止して海上ルートに戻すべきと主張
消費税減税を支持し、財源は富裕層・法人税の見直しで確保すべきと主張
富裕層への負担増・所得税累進課税強化を消費税減税の財源として主張
法人税減税が投資・賃金に効果なかったとして抜本改革を主張
厚労省の疑問文書を「妨害」と批判し、法案実現に向けて前向きに臨むよう強く求める
国として専門家プロジェクトチーム立上げと財政支援を行うべきと強く主張
会計年度独立原則に反し、損失を出した投資勘定の拡大につながるとして反対
呼び水どころか大量の公的資金投入で民間負担が僅かな状態を批判
ラピダスへの巨額公的資金投入を批判し、関連大手企業の責任と負担を基本とすべきと主張
テキサス高速鉄道事業は国策として進め破綻したもので政府の責任は極めて重大と批判
投資勘定の廃止を含む抜本的見直しが必要であり、拡大に反対
