テーマに対する過去の発言やスタンスの変化を時系列で確認できます。
享受目的が併存する場合の考え方を示しつつ丁寧な周知を継続すると述べた
国立国語研究所への委託で現代日本語コーパスの拡充に取り組んでいると表明
AIが自律的に生成したものは著作物に該当せず、人間がAIを道具として使った場合はAI利用者が著作者になると説明