テーマに対する過去の発言やスタンスの変化を時系列で確認できます。
屋内退避指針は能登地震の教訓を無視した非現実的なものと強く批判し全面見直しを要求
今ある憲法も守らない者たちが憲法を変えようとすることに反対し、憲法改正全般を阻止すると宣言
消費税減税と一律現金給付を即時実施するよう強く求める
現行国民投票法は広告規制・資金規制が欠如した欠陥法であり厳格な広告規制が必要と強く主張
無期限に議員任期延長できる仕組みはあってはならないと明言
本改正案は諸課題を解消しておらず改悪と批判し、修正案を提出
事業者同意要件を問題視し、同意不要での公開制度化を修正案として提出、現行案は情報公開として不十分と批判
再エネ推進自体は支持しつつ、戦略的アセス不在により環境保護との両立が困難になっていると批判
原発建て替えのアセス緩和に反対し、修正案で原発を対象除外とすることを提案
建て替え事業での配慮書手続簡略化に原発・火力については明確に反対し、修正案でこれらを対象から除外することを提案
三十年来の宿題であるSEA法制化を一年以内に行う修正案を提出し、強く法制化を求めた
火力・原発の建て替えアセス緩和に反対し、修正案でこれらを対象除外とすることを提案
事業者同意要件を問題視し、同意不要での公開制度化を修正案として提出、現行案は情報公開として不十分と批判
SEA法制化が附帯決議以来の宿題であり今回も盛り込まれないことを批判
原発をリプレース対象とし手続緩和するのは間違いであり除外すべきと主張
洋上風力の推進区域設定でアセスに住民・保護団体が参加できないと批判し法整備を求める
フェイクニュース対策を名目とした国家による言論統制の危険性を懸念
奥能登四市町への国庫負担率を最大99.7%にするよう強く求めた
標準単価引下げは絶対あってはならないと強く批判し、元に戻すよう県への助言を求めた
国が若者に多額の借金を負わせ利息を取る誤った政策と批判し改革を求める
生活保護への五百円上乗せのみで生命維持が危うい状況を放置していると批判
緊急事態条項創設・議員任期延長論をお花畑と批判し、国民の人権侵害の現実を見よと反論
議論されている対策は苦しんでいる人を救うものではなく生活保護抑制に過ぎないと批判
消費税廃止などの大胆な経済政策による国民救済を訴える
少なくとも7月まで重機・燃料提供の継続を強く求める
倒産増加に対し消費税廃止等の大胆な経済政策が必要と主張
経験をマニュアル化し全国共有することを国に求めていくべきと主張
公務員数の増強と選挙実務スペシャリストの育成・増強が必要と主張
大した報酬も払わず猟友会に丸投げする体制の見直しを主張し現状を批判
根本対策を欠いた事後処理の規制緩和にすぎないとして原案・修正案共に反対
バッファーゾーン構築を公共事業として長期実施するよう大臣に要求
耕作放棄地拡大や里山保全衰退が鳥獣被害増加の背景と明示
選挙なしで議員任期延長の制度化を推し進める動きを強く批判・反対
緊急事態条項改憲の推進を憲法破壊と批判し、審査会での議論継続に反対
国が責任を持ってリース料を負担すべきと一貫して強く要求している
書類で自治体・事業者が逼迫しているとして簡素化を求めている
多発する事故に対し罰則なし・懲戒なしの東電の安全管理体制を厳しく批判した
東電のやらかし続きを列挙し、柏崎刈羽の再稼働・運転を認めることは危険と強く批判した
三十一件の計画違反に罰則なしは問題と強く批判し、ペナルティー強化を訴えた
東電の安全管理は根本的に欠如しており罰則強化なしに作業員保護は不可能と強く批判
予算に消費税減税や給付金がないことを批判し減税に積極的
衆院が開催しているから参院もという理屈を論外と明確に否定している
備蓄米放出でも米価は下がらず水準に戻らないと批判
非正規増加が資本の利益のためだと強く批判している
憲法に則した生活保護費支給を政府に求めるべきと強く主張
重機継続のための予算上乗せと確実な補填を総理に強く要求している
元請が一義的責任を負う制度見直しを求め、責任逃れを批判している
固形がんの認定基準を直ちに至急見直すべきと強く主張している
古い基準の見直しと最新知見の反映を繰り返し強く求めている
原発の即時廃止と100%自然エネを明確に主張しており最大限活用に強く反対
