テーマに対する過去の発言やスタンスの変化を時系列で確認できます。
物価高対策は一定評価するが中低所得者への家計支援が不十分と指摘
立憲民主党として食料品消費税ゼロ等の経済政策を提示し物価高対策を求めた
与野党で年内暫定税率廃止実現に向け協議中と述べ推進立場
食料品消費税ゼロを立憲民主党の提案として推進し協議体設置を求めた
給付つき税額控除の協議体を三党で立ち上げ制度設計を議論すると推進
合意は不平等で今後の進捗を国会に報告する仕組みの整備を求めた
立憲民主党として財源を示した食料品消費税ゼロを提案している
補正予算で計上済みなのに遅延が続く問題を追及し、構想自体は不要との立場を明示
補助金・交付税の実勢との大幅乖離を指摘し、新しい局面・危機的状況として抜本的見直しを強く求める
外交上の理由だけで答弁回避することは認められないとして、情報開示法に準じた最大限の説明責任を強く求める
内内通信は現法案の立て付けと全く異なるため別の法律が必要と政府見解を確認・同意
国会報告内容の具体化・詳細化が民主的統制に必要として修正を主導
外務大臣協議の内容を何らか明定すべきと主張し、現行運用の位置付けに批判的
警察権と武力行使の境界が不明確で法適用を決められないと問題視している
通信の秘密を不当に侵害しない旨の法文明記を求め修正提案を表明
政府の区別説明が不十分と批判し、より詰めた説明を要求している
法案の枠組みに憲法上の議論が残ると指摘し、慎重・批判的な姿勢
三月末までの結論という期限の遵守を信頼回復の第一歩と位置づけ、成案を強く求める
自党案で本人意思によらない会費負担を抑制できると主張し、意思確認を重視
罰則なしでも行為規範として機能し抑止効果があると擁護している
本条文が行為規範・抑止効果として十分機能すると説明
迂回献金禁止条文は行為規範・抑止効果として十分機能すると主張
内部資金移動として除外したが更なる対策提案を受け入れる姿勢
立憲案として天引きや加入強制による寄附の禁止を肯定的に説明している
企業団体献金禁止を前提に上限を三千万円へ縮小する案を提案し規制強化に積極的
監視委員会の権限拡大提案を検討に値すると評価し、制度設計の議論に前向き
その他政治団体の透明度の低さを問題視し、是正する法案を提案している
営利目的の企業献金と個人献金の質が同じか疑問視し、企業献金に懐疑的
高額療養費の引上げを全面凍結し一からやり直すべきと明確に主張
与党修正後も予算案に賛成できないと明確に反対を表明
基金を財源の宝庫と呼び八兆円規模の積み過ぎを指摘し見直しを求める
巨額の政策減税を受けた企業名の非公開を批判しており公表に前向き
ガソリン減税を求める修正案を提出したと肯定的に述べている
政府の対応を様子見と批判し、侵略容認への明確な反対を求め不安を表明
拙速な決定を避け立ち止まって再検討すべきと主張し、見直し凍結に賛成
立憲の歳出改革案を一月前から提示済みと主張し擁護している
問題基金を来年度予算の財源に活用すべきと主張し見直しに積極的
通信の秘密を否定しサイトブロックを含む強い制限の速やかな結論を要求
基金の国庫返納と協議議事録の開示を求め、構想に批判的
官邸主導の実態把握と邦人保護、連絡ダイヤル開設を強く求めている
見直し凍結を明確に主張し、予備費振替の修正案提出を表明している
予備費1兆円に根拠なしとし、平時の5000億円への減額を主張
基金の必要性に疑問を呈し、構想の凍結を明確に主張している
全体像なき税投入を批判し、民間投資の集まりにも強い不安を表明
予備費一兆円は過大とし、5千億円規模への縮減を主張している
法人税等の増税に反対し、せめて所得税増税も見送るよう求めている
過去の半導体支援の検証と資料提出を求めるが、賛否は明示しない
目標未達を批判し、当初予算と補正の関係を抜け道と指摘している
法改正は評価しつつ、秘書任せの弁明が通り本質は未解決と批判
渡し切り禁止で抜け穴はなくなるとして法案を肯定的に評価している
