テーマに対する過去の発言やスタンスの変化を時系列で確認できます。
岸田元総理を特使派遣し日本が積極的に仲介外交に乗り出すべきと主張
持ち込ませずを撃ち込ませずに変更し核共有検討を求める
特措法制定で自衛隊派遣しホルムズ海峡掃海に日本が責任を果たすべきと主張
存立危機事態認定への切替えを政府に求め、自衛隊の中東展開拡大を積極支持
米国依存を批判し、自国の船は自国で守る独立国の原則を明確に主張
日本の仲介外交が不在だったと現状対応を批判し、積極的仲介役を求めた
外国からの干渉・情報操作対策を国民投票法に明確に組み込むべきと主張
射爆撃場での日米合同訓練が有効支配確立の決定打と主張し実施を求めた
尖閣に行政施設を造り自衛隊を置くことで有効支配確立を強く求めた
フィリピン・イタリアとの協定に大賛成と明言
中国の侵犯エスカレーションを日本の主権・独立の危機とし強力な対応を求めた
漏えいは告発者潰しを狙った行為と批判し、国による刑事告発も検討すべきと主張
付加金・報奨金制度の導入で経済的不利益を補填し通報を促すべきと主張
フリーランスの二号・三号通報要件の厳しさを指摘し外部窓口の充実を求めた
法施行を早め罰則の抑止力を活用すること、当事者を検討会に入れることを強く求めた
中国のサラミ作戦が強化されており、より実効的な対策が必要と主張
領空侵犯を許したのは尖閣防衛の大きな失策であり、中国の策略にはめられたと批判
米軍射爆撃場を使った日米合同演習の実施を二年間主張し続けており、強く要求
日本の領土への自衛隊駐屯は当然であり、水陸機動団の尖閣駐屯検討を強く要求
国家緊急事態に対応できる条項を新設すべきと主張
侵略戦争否定の上で自衛権明記・自衛隊保持・文民統制を憲法に規定すべきと主張
国家緊急事態に憲法秩序を守りながら対応できる条項を加えるべきと主張
体験入隊の倍増計画策定と全国高校への積極的呼びかけを求める
水上艦隊新編は大きな組織再編として司令部要員確保方針等を確認しつつ評価
情報作戦集団新編は大変重要な組織再編と評価
俸給表見直しは一丁目一番地としてスピーディーに早く改革を進めることを求める
航空手当の上限引上げの根拠について確認的に質問しており明示的な賛否は表明していない
必要に応じて定数総計を増やす柔軟な対応も必要ではないかと疑問を呈す
通報先の多様化・付加金・報奨金など実効性向上策を積極的に提案
罰則強化など通報者保護の強化を高く評価しつつ、付加金・報奨金制度の追加を提案
尖閣防衛は国家的危機であり積極的な有効支配の証明行動を求めた
日米合同軍事演習の実施が有効支配の証明と抑止力強化に不可欠と主張
中国の侵略行為がエスカレートしており放置は危険と強く非難
容疑不明示の一方的拘束を人権侵害・拉致と認識し強く批判
包括的スパイ防止法制定とカウンターインテリジェンス機能強化を強く求めた
中国の国家情報法によるスパイ活動を問題視し、スパイ防止法制定で対抗を主張
包括的なスパイ防止法の早急な制定を強く主張
三百人超基準に疑問、少なくとも百人以上に引き下げるべきと主張
通報対象事実のネガティブリスト化や報奨金制度導入など抜本的強化を求める
配置転換・退職勧奨にも刑事罰適用がなければ実効性に問題と指摘
経営・管理ビザの条件が甘すぎ中国人に悪用されているとして規制強化を求めた
チェコが世界平和と安定に向けて重要なパートナーと述べ協力推進を求めた
宇宙を含め両国関係を更に強化すべきと主張
ビザ要件が甘く中国人に悪用されているとして許可基準の見直しを求めた
インバウンド推進の方向性は認めつつ、在外公館も協力して地方への観光分散を推進すべきと求めた
ロシアの領土割譲を認めれば北方領土返還に終止符が打たれると強く反対した
負担割合の透明化のために情報公開と外交努力が必要と主張した
日韓の負担構造の差を是正し、国民に説明できる負担の在り方に向けた見直しを求めた
米国の和平案はロシア寄りで日本の国益を損なうとして、日本が支持すべきでないと主張した
緊急集会では不十分として憲法に緊急事態条項(任期延長含む)を創設すべきと主張
