テーマに対する過去の発言やスタンスの変化を時系列で確認できます。
遺憾砲のみを批判し、安保三文書で尖閣防衛の明確な方針強化を要求
商用衛星依存のリスクを問題視し代替手段や抗堪性確保を政府に問う質問姿勢
尖閣米軍基地での日米合同訓練実施を強く主張し早急な実行を要求
九条改正と集団的自衛権保持の必要性を明確に主張
日比境界画定交渉を高く評価し、中国の反発に左右されず進めるべきと明確に主張
協定案への賛成を明確に表明
久場島・大正島での日米合同訓練実施と要人視察を強く主張
岡田答弁堅持を危機管理上無責任、核脅威に対応できないと明確に批判
持ち込ませず維持の上で撃ち込ませずを大原則として追加すべきと明確に主張
緊急時に国会機能維持のため明文の緊急事態条項を設けるべきと明確に主張
厳格統制下の議員任期特例を二院制の趣旨に合致すると評価し肯定的姿勢
衆院の緊急事態条項イメージ案に方向性として賛成と明言
NSCでの議論を積極提起、透明性言及なし
防衛大臣の対中反論を強い成果として高く評価している
パトリオット移転を可能にする制度確認と協定国拡大を積極提案
ウクライナへの防空装備提供を積極的に支援すべきと一貫して主張
MRO拠点構想が防衛力強化や同盟強化に直結すると積極的に提案
追浜工場跡地への移転を提案しノースドック全面返還の好機と積極的に主張
自由化型協定が不可欠と主張し交渉戦略の誤りを指摘、自由化推進の立場
保護型協定の自由化型への格上げを求め再交渉方針を明確化するよう要求
投資協定カバー率目標未達を批判するが、テーマ自体への賛否は示していない
遺憾表明の限界を批判し首脳会談での交渉再開要求など強い対応を求めている
手数料差を千円単位に拡大し実効性ある誘導策とすべきと主張
偽造対策の高度化を高く評価しつつ、効果の実態を確認する質問をしている
料金改定自体でなく混雑対応への国の財政・人員支援不足を批判
特措法制定で自衛隊派遣しホルムズ海峡掃海に日本が責任を果たすべきと主張
岸田元総理を特使派遣し日本が積極的に仲介外交に乗り出すべきと主張
持ち込ませずを撃ち込ませずに変更し核共有検討を求める
日本の仲介外交が不在だったと現状対応を批判し、積極的仲介役を求めた
米国依存を批判し、自国の船は自国で守る独立国の原則を明確に主張
存立危機事態認定への切替えを政府に求め、自衛隊の中東展開拡大を積極支持
外国からの干渉・情報操作対策を国民投票法に明確に組み込むべきと主張
フィリピン・イタリアとの協定に大賛成と明言
中国の侵犯エスカレーションを日本の主権・独立の危機とし強力な対応を求めた
射爆撃場での日米合同訓練が有効支配確立の決定打と主張し実施を求めた
尖閣に行政施設を造り自衛隊を置くことで有効支配確立を強く求めた
法施行を早め罰則の抑止力を活用すること、当事者を検討会に入れることを強く求めた
漏えいは告発者潰しを狙った行為と批判し、国による刑事告発も検討すべきと主張
付加金・報奨金制度の導入で経済的不利益を補填し通報を促すべきと主張
フリーランスの二号・三号通報要件の厳しさを指摘し外部窓口の充実を求めた
日本の領土への自衛隊駐屯は当然であり、水陸機動団の尖閣駐屯検討を強く要求
中国のサラミ作戦が強化されており、より実効的な対策が必要と主張
米軍射爆撃場を使った日米合同演習の実施を二年間主張し続けており、強く要求
領空侵犯を許したのは尖閣防衛の大きな失策であり、中国の策略にはめられたと批判
国家緊急事態に対応できる条項を新設すべきと主張
侵略戦争否定の上で自衛権明記・自衛隊保持・文民統制を憲法に規定すべきと主張
国家緊急事態に憲法秩序を守りながら対応できる条項を加えるべきと主張
航空手当の上限引上げの根拠について確認的に質問しており明示的な賛否は表明していない
体験入隊の倍増計画策定と全国高校への積極的呼びかけを求める
必要に応じて定数総計を増やす柔軟な対応も必要ではないかと疑問を呈す
