テーマに対する過去の発言やスタンスの変化を時系列で確認できます。
防災庁設置自体は否定せず、民間・NPOとの連携を事前に制度に組み込むよう強く求めた
訪問介護報酬引下げは自民党政権の失敗として謝罪と基本報酬引上げを求める
消費税廃止・現金給付による直接の物価高対策が必要と強く主張
介護職員の賃金を月十万円アップすべきと主張し基本報酬引上げを求める
消費税廃止・少なくとも減税を一貫して強く主張
インボイスは廃止、最低でも八割控除の経過措置延長が必要と主張
実質賃金が五年で二割減という現実を示し、消費税廃止・給付で底上げを主張
日本政府に対しパレスチナ国家承認を強く求めた
補正予算編成・中小企業予算百倍増を政府に強く要求
消費税廃止・減税とインボイス廃止を野党一体で求めると主張
消費税減税とインボイス廃止が急務と主張
ガソリン税減税の協議体設置を求め、廃止を支持
消費税廃止以外に経済回復の道はないと明言し廃止を強く求めた
年金への国費投入を今すぐ実施するよう強く求めた
災害NPOへ委託ではなく独自活動にも直接救助費が出せるよう法改正を求める
重機リース費用の救助費対象化は恒久的方針として明確化すべきと強く求める
個人パーティー券購入は事実上の還流再開と主張し、塩谷氏・森元総理の招致を要求
裏金問題の真相究明が進んでいないと批判し、塩谷氏・森元総理の招致を要求
コロナ・災害復興での成果不足を指摘し、組織延長に反対
百年間変わらない劣悪な避難所環境を批判し根本的改善を訴える
登録制度自体は一歩前進と評価するが、協力命令など問題点を批判
欠格条項は障害者差別・憲法違反として削除を強く要求
協力命令はお願いすべきものであり命令は不当と批判し、実費弁償の法的明記を求める
平時における財政支援が必要不可欠であり、財政なしに活動継続は無理と主張
欠格条項は障害者権利条約違反に当たると指摘し、修正案を提出すると明言
協力命令がなくても実費弁償すること、少なくとも業務委託の法律への明記を求めた
中央防災会議や都道府県防災計画策定への正式委員参加、緊急災害対策本部への正式メンバー参加を強く提案
重機貸出しや燃料費を公費で必ず支出させるべきと明確に主張
災害救助法の従事命令と罰則は強権的で時代にふさわしくなく撤廃を求めた
体育館雑魚寝など避難所の劣悪環境は自民党政治の結果と批判し抜本改革を求めた
登録制度には活動経費の保障が不十分として、協力命令がない場合も経費支弁を求めた
凍結を評価しつつ一時凍結でなく白紙撤回を求めた
意思決定プロセスへの患者団体参加と審議会の在り方見直しを求めた
医療保険への国費大胆投入で保険料引下げと制度存続の両立を主張
自衛隊を出さなかった判断は誤りと断じ、派遣と記録管理を強く求めている
患者を意見聴取に留めず意思決定プロセスへ参加させるべきと主張
四兆円削減を国家的殺人と断じ撤回要求、公費負担拡充を主張
凍結では不十分とし、引上げの撤回と出直しを要求している
中小企業対策費の横ばいとインボイス導入を批判し反対の立場
オブザーバー参加に加え条約の早期署名と批准を求めており強い賛成
介護・保育労働者の賃上げ月10万円を実現する予算への組替えを強く要求
裏金議員の採決参加を批判し辞職を要求、政治資金問題に強く批判的
老朽化が明らかなのに公共事業費が増えないと批判し、対策の予算拡充を求める
米の無料配布を求めており価格・供給対策に積極的だが価格安定の直接言及は乏しい
真相究明が不十分と抗議し、証人喚問を不可欠と明言している
防衛予算の見直しと平和外交予算への組替えを主張し反対
法人税の増税・累進化を待ったなしと明確に主張している
制度見直しで命が脅かされる人の声を聞かない政府を批判し凍結を支持
防衛費を行き過ぎと批判し、武器爆買いより生活支援への配分を要求
社会保険料が引き上げられている現状を批判し、引下げを支持する立場
