テーマに対する過去の発言やスタンスの変化を時系列で確認できます。
過度な円安を懸念しつつも、財政政策より金融政策で対応すべきと述べた
ドーマー条件を踏まえ債務残高対GDP比の安定維持を重要な指標と強調
対外純負債・経常収支・国債海外保有比率など多くの指標で日本がギリシャを凌駕し、比較は不当と主張
日本とトラス政権時イギリスの経済指標の違いを示し、消費減税でトラス政権の二の舞になるとの主張は誤りと批判
レジ改修に一年かかるとの石破発言を否定し、個人商店のガチャレジは一晩、POSも設定変更のみと主張
食料品消費税ゼロを党公約とし、選挙目当てでなく真摯な議論の結果だと主張
財政規律の重要性は認めつつも、現状では物価高対策を優先すべきと主張
ドーマー条件を満たし債務対GDP比が縮小中であり、財政規律より減税・財政出動が必要と主張
二百兆円の外貨準備は過大で莫大な為替リスクを負っており正当化できないと強く批判
米国債売却ではなく償還金の円転や活用で交渉カードを持つべきと主張
政党支部への企業団体献金の抜け穴を大問題とし、規制に前向き
全面禁止法案の成立が議員の責務だと明確に主張している
94年に企業・団体献金の全面禁止合意があったと一貫して強く主張
全面禁止に踏み込むことが信頼回復の唯一の道と明確に主張している
政党支部経由の企業献金受入れを二重取りと強く批判し規制に賛成
外貨準備は過大と是正を主張し、為替介入益を財源として活用すべきと明言
法人増税は賃上げに中立と主張し、大企業の応分負担による財源確保を求めている
消費税を非関税障壁とみなす米国の相互関税に懸念を示し毅然交渉を要求
自国通貨建て国債のデフォルトは考えられず財政破綻の状況にないと明確に主張
米国離脱で課税逃れ防止措置が骨抜きになる懸念を示し、米国との交渉を求めた
企業規模別の10〜40%累進法人税導入を自ら具体的に提案し推進している
内部留保が賃金に回らない現状を国民感情から許されないと強く批判
超大企業の低負担を不当とし租特の是正を求める立場
令和五年の対応は不十分と批判し、富裕層課税の強化を求めている
金融所得課税を20%から30%へ引き上げるべきと明確に主張
政策活動費の全面廃止を明確に主張しており廃止に強く賛成
合意当事者の河野総裁の証言を最も信憑性ありとし、合意の存在を前提に擁護
企業・団体献金禁止を政治改革の本丸中の本丸と位置づけ強く支持
官邸機密費で賄えるため当該費目は不要と主張しており反対寄り
