テーマに対する過去の発言やスタンスの変化を時系列で確認できます。
環境省独自の医系技官採用・育成を強く求めた
他省庁からの事務次官着任を屈辱的と批判し、内閣人事局の介入拒否を求めた
次回法改正時に野生動物保護法への名称変更を求めた
企業献金を継続するなら企業名を堂々と公開すべきと主張
収支報告書のデータベース化・デジタル化をどんどん進めるべきと積極的に主張
個体数把握と管理が野生動物管理の根本と強く主張し、熊専門研究所の設立を要求
銃猟は最後の手段であり、出没抑制対策が優先と主張
消防団員を組織的に狩猟に活用する制度整備を提案
熊の居場所をきちんとつくることが根本対策と強く主張
熊が出てこないようにする対策が最優先で、環境省が先頭に立って取り組むべきと主張
熊専門研究所の設立と専門家による個体管理体制の整備を強く要求
製材工場の激減が国産材活用を阻害しているとして、製材工場等の流通施設整備への重点投資を強く主張
森林が放置され熊等の居場所がなくなったことが里への野生動物出没の原因と主張し、森林整備の抜本的見直しを求めた
再造林時に熊のことも考え、人工林でなく雑木林・複層林にする方針を前面に出すべきと主張
都市部(横浜市等)に過剰配分され山林の多い自治体に届かない配分基準を「でたらめ」と批判し、抜本的見直しを求めた
水俣病患者救済を最重要課題として、浅尾大臣の在任中に一歩も二歩も前進させるよう強く求めた
ガソリン価格補填に8兆円使うことは脱炭素政策と矛盾するとして批判し、廃止を求めた