テーマに対する過去の発言やスタンスの変化を時系列で確認できます。
与那国島への地対空誘導弾配備は攻撃と一体化と批判し、沖縄を戦場にするなと強く反対
学習資料改定を評価しつつ、旅団HPの辞世の句削除も大臣の責任で指示すべきと主張
一括交付金の抜本的増額により沖縄県が予算の心配なく水道老朽化対策を進められるよう求めた
ピーク時から1000億円も減額された一括交付金の抜本的増額を強く求めた
九条に基づく外交努力に全力を尽くすべきであり、軍備強化は対立と緊張を高めるのみと主張
条文起草委員会の設置など改憲議論を強引に進めることは絶対に認められないと主張
国民が改憲を求めていない中で国民投票法の準備を進める必要はないと明確に反対
広報協議会によるファクトチェックは国民の基本的人権を侵す危険があると反対
汚染者負担原則に基づき防衛省が活性炭更新費用を負担すべきと強く主張し、地位協定改定も要求した
台湾有事は日本有事と脅威をあおり過ぎており、離島を無人化する国民保護計画と離島振興が矛盾すると批判
沖縄戦が捨て石作戦だったという認識を持ち、旧軍辞世の句掲載・歴史美化が有事への危険な前兆と主張
地権者・沖縄県不参加を問題視し、外資系コンサル主導の計画策定に異議を呈した
議員任期延長の改憲は選挙権停止・恣意的権力延命につながるとして反対
九条を変えることではなく憲法を破壊している大軍拡を問題にすべきと明確に反対
捨て石作戦を美化する自衛隊の教育資料は不適切であり住民犠牲を正面から認める内容に改めるべきと強く主張
米兵判決への書簡が司法の独立を脅かす圧力であり、書簡提出・賠償責任追及を求める
軍拡・要塞化に反対し憲法九条を生かした平和外交を主張
憲法九条を生かした平和外交を主張し軍拡・要塞化に反対
海岸浸食を悪化させる海砂採取は即刻やめるべきと強く主張
警察権の整理なき合同パトロールは米軍の警察権拡大の容認と批判
浸食対策として人工リーフ整備や海砂採取中止を求め予算確保を主張
米軍警察権の拡大容認を批判し、地位協定の問題を是正するよう求める
情報的健康の憲法的権利としての捉え方を重要と評価し、個人情報保護強化・プラットフォーマーへの責任を主張
七条解散による恣意的解散は憲法の趣旨に反すると批判
党利党略による解散は憲法の趣旨に反し許されないと強く主張
党利党略や保身のための解散権濫用は憲法の精神を踏みにじると批判
野党の臨時会召集要求を無視し冒頭解散したのは憲法違反と強く批判
召集遅滞を強く批判し違憲と断ずるが、明文化自体への賛否は明示せず。「憲法を守らない者に改憲を口にする資格はない」と改憲論に反対。
沖縄戦でさえ補償されていないとして将来の補償約束を信用できないと批判
辞世の句は平和の歌ではなく削除を大臣が指示すべきと強く批判
処遇改善は態勢強化のためのものとし、募集難の根本原因に目を向けるべきと批判
補給本部改編を台湾有事に備えた戦争準備として断じて容認できないと批判
国会審議を形骸化させ立法権を侵害するとして反対
台湾有事に備えた戦争準備として絶対に認められないと明言
島を移動しながら運用すれば島中が戦場になり住民が巻き添えになると批判
九九年三者合意をほごにした国の責任を追及し新基地建設に強く反対
山本参考人が自己情報コントロール権の保護法制への位置づけを強調したとして支持的に言及
デマ・誹謗中傷は許されないとしつつ、政府の言論介入は表現の自由の抑圧と反対
個人情報保護法制を抜本的に変革し国民の人権を保障することが必要と主張
広報協議会によるファクトチェックは恣意的判断・検閲になりかねず絶対認められないと反対
プラットフォーマー等事業者の責任は重大としつつ、政府の言論内容への直接介入は反対
政府・国会の言論内容への直接介入は表現の自由の抑圧につながると反対
住民避難計画は現実性を欠く机上の空論と批判し、沖縄戦の教訓から戦争準備より平和外交を強く訴えた。
国民が改憲を求めていない中で国民投票法整備を進める必要はないと明確に反対
台湾有事想定の軍事体制強化に反対、平和外交を求める
公共事業を軍事費に組み込むいびつなやり方はやめるべきと批判
運用面の戦略的連携がIAMD・長射程ミサイル連携につながると批判
円滑化協定による基地被害増大・沖縄への負担増加に反対
従来の民生事業を軍事費に組み込むいびつなやり方に反対
安保三文書に基づく特定利用施設拡大に反対
