テーマに対する過去の発言やスタンスの変化を時系列で確認できます。
国が決めて自治体がやる構造に対し、国の責任をより強化すべきと批判的に主張
補正予算全体には反対としつつ、現状のインフレ下での財政出動は下り坂でアクセルを踏む危険なものと批判
先島住民は島外避難を望んでおらず、計画は軍事戦略の一環であり全面改定すべきと強く反対
地域放送局の従来からの体制・機能維持を強く求める
スタンドオフミサイルは日本が脅威圏内にあり意味がないと批判
司令部地下化を軍拡の文脈で批判的に言及、全国に及ぶ点を問題視
南西諸島への訓練補給拠点確保調査について批判的文脈で質問
安保三文書に基づく同志国との軍事連携強化に賛同できないと明言
統一見解を逆から解釈すれば周辺国が日本を攻撃する口実になると批判
日フィリピンRAAに反対と討論で明示
日伊ACSAに反対と討論で明示
先島のシェルター整備について確認しつつ全住民避難前提との矛盾を示唆
沖縄の過重な基地負担を全国で応分に分担すべきと主張
弾薬庫新設計画を軍拡の一環として批判的文脈で確認
施設強靱化を軍拡の文脈で批判的に質問し問題提起
43兆円の軍拡は周辺国を脅威とみなすよう追いやると批判
防衛省幹部が天下り先の業界団体と意見交換し入札要件を変更するのは問題と批判
防衛費に建設国債を使う不正常な支出は早急に取りやめるべきと主張
FMS調達金額を確認する質問を行い批判的文脈で言及
うるま市計画撤回後の代替計画を批判的文脈で確認
ACE構想による分散配備が沖縄等を戦場にすると批判し、反対姿勢を示した
ACE訓練受け入れは危険性除去・負担軽減の方針と矛盾すると強く批判
他国と比較し日本の地位協定を問題視し、訓練の事前承認制度導入を含む見直しを求めた
安保法制懇の議事録非公表を問題視し、公表を求めた
台湾防衛戦争への自衛隊介入・日中全面戦争の道を批判し反対
安保三文書は台湾防衛・日中全面戦争準備であるとして撤回を強く求めた
ACSAの国内担保法一般化は国会の関与を低下させ憲法に違反し立法府の自殺行為と批判
現行の日米地位協定は主権国家のありようとして間違っており身柄引渡条項の早急な改定を求める
性犯罪に一言も触れていない沖縄オリエンテーション概要は単なる観光ガイドで生ぬるいと批判
フォーラムは内容が乏しく当事者団体排除・非公開・年一回で県民軽視と批判し改善を求める
沖縄の若い世代の声を真摯に受け止め基地縮小促進法制定要請への対応を求める
米軍基地内で年百件超の性暴力事件が頻発し実効ある再発防止策・当事者団体関与を強く求める
国外への措置は専守防衛・憲法九条に反し、エスカレーションの危険があると主張
安保三文書に基づく軍事化の一環として批判し、外交的解決を主張
八十年近く原価計算未実施を問題視し、学習指導要領改訂に合わせた大幅価格改定を強く求めた
沖縄の道路標識老朽化を深刻な問題とし、国の支援強化と点検制度整備を強く求めた
再発防止策は有効でなかったとし、97年通報手続への完全復帰と抜本的対策を求めた
新たな運用を撤回し97年通報手続を完全履行すべきと強く主張
住民・主催者の要請を無視した迷彩服での参加強行は住民の理解を失うと批判した
台湾有事への自衛隊介入は日本の国土が戦場になるとして強く反対した
政府の対処が悪いとして抗議し、抜本的な取組が必要と強く主張した
2015年ガイドラインで日本が防衛・台湾有事でも主体的に戦わされる役割になっていると問題視した
安保三文書の戦略見直しと外交中心の安全保障政策への転換を強く求めた
存立危機事態認定で自衛隊が米国要請に拒否余地なく武力行使せざるを得ないと問題提起した
牛島司令官の句の掲載は沖縄戦犠牲者の尊厳を踏みにじるとして掲載中止を強く求めた
ウクライナ戦争への対応が日本の軍拡と戦争準備を加速させていると批判的に言及
日本が中国軍攻撃を想定した台湾有事への準備を進めていることを批判的に指摘
防衛費拡大は戦争準備であり国会での議論もなく進んでいると強く批判
日米安全保障条約の下で戦争していく流れを批判的に指摘
低コストで使えるディープシークなど中国AIを日本製造業が活用すべきとハイブリッドアプローチを提案
