テーマに対する過去の発言やスタンスの変化を時系列で確認できます。
取得は任意であることを踏まえた行政書士の活動への注意を総務省に求めた
職責規定新設に際しマイナンバーカード取得は任意との点の十分な配慮を求め、条件付きの立場を示した
業務範囲拡大に合わせ実績・活動実態の把握の仕組みが必要と訴えた
配置基準改善を積極的に求め、予算不足による加算絞り込みを強く批判した
保育士確保困難を理由に加算対象を絞ることは問題だと批判し、要件廃止を求めた
要件が多くの施設を対象外にしており、加算対象を絞るやり方を批判した
電報事業の信書便法移行によりNTTが撤退自由となることを問題視し国民利便への影響を指摘した
メタル縮退の具体的計画が漠然としたまま進むことへの懸念を示し、利用者保護を強く求めた
あまねく提供責務削除に反対し、NTTが引き続き電話役務を担うべきと主張
本法案に反対であることを討論で明確に表明した
公衆電話の大幅削減計画に懸念を示し、役割の担保が不十分と指摘した
別人ひも付け誤り未解消・所得区分情報の本人同意なし表示等の問題を指摘し保険証廃止に反対
社会通念上の相当性基準が曖昧なままAPI活用を突き進むことはあってはならないと批判
ひも付く情報が増えると大量の個人情報漏えい危険が高まるとして法案に反対討論
マイナンバーカードと暗証番号取得で大量個人情報漏えいにつながりかねないと批判
国家資格等へのマイナンバー利用拡大がプロファイリングにつながりかねないと反対討論で批判
優先配車サービスの手数料がタクシー事業者に還元されず問題と指摘
タクシー供給量・運転手確保が重要課題と指摘し、対策強化を求めた
配車アルゴリズムの不透明性・系列優遇を問題視し国交省の積極対応を求めた
官民イノベーションプログラムの投資結果に懸念を示し、公立大学への拡大に反対
イグジット案件のみの回収率であり清算5社で7億円未回収、情勢次第でマイナスになる可能性も示して懸念
国策標準化で肥大化したシステム運営経費の増加分全体を財政措置対象とすべきと主張
国策の標準化で肥大化したシステム開発・保守費を自治体に負担させるべきでなく、増加分全体を財政措置対象とすべきと主張
マイナンバー利用拡大は情報漏えいリスクを高めるとして反対
稼ぐ大学経営を公立大学に強いるものとして反対
民放の判断で新たに住民負担が生じる地域が増えかねないと批判した
努力義務に過ぎず事業者の責務緩和でしかないと反対討論で批判した
オークションは政府の白紙委任で公共性に反するとして反対討論を行った
オークションは資金力ある事業者に有利で公共性への考慮が不十分と反対した
価額高騰で小規模事業者が競り勝てず事業実現性も危ぶまれると問題視した
共聴施設がなければ不要な住民負担を現状のまま放置するなと批判した
睡眠不足やインターバル管理ができないライドシェアの安全対策に強い懸念を示した
個人情報漏えいを認識しながら見切り発車した問題を強く批判した
遠隔点呼では対面点呼と同等の安全確認はできないと強く批判し見直しを求めた
長年の芸術・芸能従事者の要望と運動が実って労災対象拡大となったことを評価する立場から経過を確認した
ラジオ放送百年の節目に、災害時命綱となるラジオ波削減はやめるべきと明確に反対
経費削減を理由に災害時の命綱となるラジオ波を減らすことをやめるべきと明確に反対した
公共放送NHKがハラスメントを一掃する先進的な役割を担うべきと訴えた
危険警戒レベルの連続発生となる勤務は直ちに根絶すべきと主張し、30%削減目標では不十分と批判的に指摘した
芸術・芸能分野が過労死等防止対策大綱の重点業種等に追加されたことを評価する立場から経過を確認し、放送現場の労働安全衛生確保対策の不十分さを指摘した
逆らい難い構造がハラスメントを生むとして、職員のみならず関連団体・派遣・アルバイトも含めたハラスメント調査と声を聞くことが欠かせないと求めた
基礎控除引上げ見送りにより恩恵が限定され多くの住民に減税が及ばないと批判
市町村への員外利用枠拡大の根拠不十分・不安定労働助長の懸念から反対
届出制の労働規制緩和であり、安定して働ける仕組みでないと批判し反対
臨財債新規発行ゼロ優先で一般財源が抑制され必要額が確保されていないと批判
省令改正だけの対応では不十分として制度の抜本的見直しを求め反対
個人情報漏えい対策が不十分なまま推進すべきでないと批判
仕様改修の必要性を強く求め、個人情報漏えい対策の強化を要求
独立採算原則に固執せず修繕への公費支援拡充を強く求める
更新漏れリスクを問題視し対応の困難さを批判的に指摘
