テーマに対する過去の発言やスタンスの変化を時系列で確認できます。
国際卓越研究大学が学費値上げや支援打切りを招いていると批判
学生の生活費困窮の実態を示し支援拡充を求める
歯止め規定の撤廃を求め中教審での議論を強く要求
授業料値上げに反対し、値下げ・無償化を強く主張
京都大学の独自減免廃止は国の支援趣旨に反すると批判
大学への予算増額と学費値下げ・無償化を強く求める
再開場までの長期間の遅延を批判し、関係者への支援を強く求めた
再編ありきの目標は間違いと強く批判し、役割は十分果たされていると主張
文化芸術予算の抜本的拡充と国費投入の継続・拡大を強く主張
自己収入100%方針・入場料引上げに反対し、国費投入継続と入場料値下げ・無料化を主張
国として保育の給食無償化を実施すべきと強く主張
今すぐ全保育所で完全実施できるよう予算措置すべきと主張
抜本的な処遇改善こそ必要で、十分な予算措置を強く求めた
保育給食無償化を国として進めるべきと強く主張
外国人除外は不当な差別と批判し修正動議提出
約40年ぶりの学級編制標準引下げを「大きな前進」と評価
養護教諭複数配置拡充を含む本法案を「大きな前進」と評価
共同学校事務でなく複数配置・未配置校解消こそ必要と主張
共同学校事務が教職員の働き方改革に逆行すると批判
乗ずる数見直しと基礎定数抜本増で教員不足解消を強く要求
所得制限撤廃は学ぶ権利実現につながり賛同
制度創設当初からの朝鮮学校除外は差別であり解消すべきと主張
小規模校も含め全公立高校への支援拡充を強く求めた
在留資格による就学支援の制限は差別・排除であり削除すべきと主張
全ての公立高校を対象に支援し底上げすべきと強く主張
所得制限撤廃と私学授業料支援拡充は学ぶ権利実現につながると賛同
歯止め規定をなくして包括的性教育を進めることを強く求めた
非核三原則を堅持し核兵器禁止条約に参加・批准すべきと明確に主張
消費税の緊急減税と廃止を明確に求める
軍事予算を青天井に増やし続けることは暮らしも財政も壊す亡国の道と批判
軍事費ではなく教育予算を抜本的に増やし、国立大学運営費交付金削減を批判
核兵器禁止条約への参加・批准が唯一の戦争被爆国の責任と明確に主張
消費税減税とともにインボイス撤廃を明確に求める
国立大学値上げを止めるため省令を直ちに撤廃すべきと明確に主張
国庫補助自体を全否定しないが、ずさんな計画への補助に国民の理解は得られないと反対表明
児童への性搾取は犯罪と周知し被害者保護・支援強化を強く求めた
補正予算を待たず緊急な予算措置を含めた対応を強く求めた
ジェンダーレス水着の選択肢周知と学校指定水着への導入を強く求めた
学用品含む教育費負担ゼロを国として目指すべきと強く主張
日本共産党としてこの法案に賛成すると明言した
学校給食費無償化等来年度以降目指すことに言及し、教育費負担軽減を強く求めた
調整額10%引上げは教員の労働実態に全く見合わず、6年かけて引き上げるやり方も含め適正な処遇改善とは言えないと批判
給特法の残業代不支給に手を付けず、時間外勤務を労働と認めない政府姿勢を強く批判し、本法案に断固反対
特別支援教育担当教員が義務教育等教員特別手当の学級担任手当対象外にされることは理不尽と反対
時間外在校等時間を労働時間と認めない整理を続ける限り長時間労働の解消はできないと強く批判
特別支援教育担当教員への調整額引下げと学級担任手当対象外は理不尽であり即撤回すべきと反対
教職調整額を4%から10%に引き上げても労働時間に全く見合わず、働かせ放題の仕組みを温存すると反対
基礎定数増加のために乗ずる数を見直すとも言わない文科省を批判し、基礎定数改善を強く求めた
持ち帰り残業は義務付けの範囲外で把握されず、国として勤務実態調査で持ち帰り残業も把握すべきと訴えた
標準授業時数削減や乗ずる数の見直しを言わない文科省を批判し、持ちこま数削減の必要性を訴えた
