テーマに対する過去の発言やスタンスの変化を時系列で確認できます。
公務員への労働基本権拡充が透明化に必要と主張
人勧三・六二%超の給与引上げが必要と主張し、法案に反対
非常勤公務員の常勤化・処遇改善と入口規制を強く主張
非常勤職員の常勤化と処遇改善を重要課題として主張し、入口規制の導入も提案
国連人権機関の差別指摘を踏まえ除外政策は子の権利を政治で否定すると批判
パッケージ論を解体し拉致問題を文字通り最優先に話合いを進めるべきと主張
「不法滞在者」という言葉が印象操作だと批判し、難民申請中の強制送還に問題があると指摘
非公開会合で議事録なしの評価プロセスを問題視し独立性・透明性確保を求めた
24回の非公開会合で議事録も音声データもないことを問題視し透明性確保を求めた
カウンセリングを禁止命令に加えるべきと主張し、費用負担の軽減も求めた
女性の人権に関するジェンダー教育の不十分さがストーカー問題の土台と述べ、人権教育の前進を求めた
省庁横断的取組の必要性を強調し、被害者救済と金融犯罪対策の強化を強く求める
女性政策は極めて重要と述べ、ジェンダー平等推進を支持するが法案には反対
宿泊研修施設はこれからの時代に不可欠であり、撤去は本末転倒と主張
政治参画の低さが男女共同参画の障害と指摘し、パリテ実現が重要と主張
センター法定化等前進面は認めるが機構設立で機能強化が図られるとは思えないとして反対
環境アセスが不十分で水資源への重大リスクがあると指摘し、取り返しのつかないリスクへの懸念を表明
ブロッキングの必要性に言及するも、現状の法案では期待が実現しなかったと不満を示す
公営ギャンブルのオンライン化でも依存症の若年化が深刻とし規制強化を求める
クレジットカードの利用制限などの実効的措置を求めていたと明示
EEZを利用した洋上風力発電の開発促進は大変重要と明言
潮力発電を含む多様な再生エネルギーの組み合わせを推進すべきと主張
課金ゲームが若年層を依存症に誘導する深刻な問題と指摘し対策を訴えた
法案成立後に政府として対応強化するよう求めた
誘導の違法化がギャンブル依存症基本法改正の重要ポイントと指摘
規定が曖昧で不当逮捕につながりかねず、見直すべきと主張
外国人差別助長の危惧を示し、レーシャルプロファイリングを懸念
立法事実は認めるが取締り濫用への懸念を示す
規定が曖昧で市民の人権侵害・不当逮捕につながるとして反対・見直しを要求
軽犯罪範囲の違反で在留資格取消しを可能にするのは人権侵害であり見直すべきと反対
附則第9条に基づく施行状況検討が進んでいるか確認し、早期の実施を求めた
樺太アイヌ遺骨の再埋葬問題も人道問題としてロシア政府への働きかけを求めた
納税状況の確認と警察・国税庁の連携強化を強く求めた
被害は女性のみであり、大きな意味でジェンダー問題として捉える必要があると主張
条約が樺太アイヌへの一方的な強制移住をもたらしたと批判的に論じた
樺太アイヌ遺骨の先祖伝来の土地への再埋葬を支援するプログラム設計を政府に求めた
樺太アイヌ遺骨の先祖伝来の土地への再埋葬を支援するプログラム設計を政府に強く求めた
任命拒否を契機に問題をすり替えた法案として批判
学術会議は歴史に根ざした平和主義の独立組織であるべきと主張
本法案は政府に異議を唱える組織の解体として断固反対
防衛装備庁制度は軍産学共同体の始まりであり、2017年声明はその適切な対抗措置だったと評価
デュアルユースは慎重に取り組むべき問題で、2013年の日本学術会議の行動規範改訂は適切だったと評価
立法事実が全くなく、廃案にして日本学術会議と一から話し合うべきと主張
新法では平和の文字がなく前文が目的に書き換えられたことは重大な問題と批判
三部制による文理融合の重要性を強調し、内規に委ねることへの懸念を示した
2017年声明は日本の軍産学共同体化の始まりに対する適切な対応だったと評価
法案は廃案にして一から日本学術会議と話し合うべきと主張
今回の法案は学術会議の独立性・自主性・自律性を奪う介入の法案と批判
防衛装備庁の安全保障技術研究推進制度は軍産学共同体の始まりであり、2017年声明は適切な対応だったと評価
外部評価や外部人材導入の必要性論は筋違いであり、科学者の真理追求知見を生かす仕組みこそ重要と批判
