東京電力による日本原電への支援と経営判断環境・エネルギー発言6回中立反対中立賛成スタンス判定の根拠個別契約への介入は不適切とし経営裁量を尊重する条件付き容認「その全体方向性が総合特別事業計画で今我々が求めている長期の収支計画の範囲にある限りは、その中で経営陣による裁量に任せるべきだと思いますし、その部分に、我々が細部に介入することは適切ではないと考えております。」2025年3月26日 衆議院 経済産業委員会国会でのやりとりを見る会議別の発言を見る