テーマに対する過去の発言やスタンスの変化を時系列で確認できます。
既存原発でのカーボンフリー水素製造を積極的に提案し地元メリットも強調
定量的には原子力副次電源化が定着し再エネ主力化が進んでいると分析
分科会委員の大多数が推進派で批判派は1人のみと偏りを批判し多様な視点を求める
次世代革新炉は40年以降も使い勝手が悪く電力会社が実際に建設するか疑問と指摘
定性的には原発回帰だが定量的には原子力副次電源化が定着したと分析
核融合研究開発には賛成だが2050年以降のマターであり当面のエネルギー供給・カーボンニュートラルには無関係と評価