テーマに対する過去の発言やスタンスの変化を時系列で確認できます。
国民投票広報協議会にファクトチェック機関連携など偽情報対策機能を持たせるべきと提案
緊急事態条項は内閣権限強化でなく立法府機能維持のためとして実現を求めた
自民党筆頭幹事のネガティブリスト発言は従来の政府見解と異なると指摘し、説明を求めた
自衛隊明記論では自衛隊のできることが変わらないとして優先順位が低いと判断
合区解消を優先改憲項目の一つとし、早期実現を求めた
年一人四万円軽減に賛成しつつ、今は減税より給付・住民税減税が最適と主張
給付つき税額控除の対象範囲が未定で中間層に増税が及ぶ可能性を懸念
消費税減税より給付・住民税減税の組合せを提案し、政策の柔軟な見直しを求める
国債NISAで国内安定的な国債受入れ体制を提案し、責任ある積極財政を支持
法案及び附帯決議に賛成の立場を明確に表明
安定継承確保を未完の課題とし今後も真摯に検討継続すると表明
皇族数確保への絞り込みを事実として確認、賛否は明示せず
当てはめの結果であり創設規定ではないとの確認を求めており創設性を否定する立場
運用改善を求めつつ制度適用自体は前提としており賛成的
限定の適切性を確認し、制度創設の効果に懐疑を示すが賛否は明言せず
家族の一体性を重視し同様の待遇への配慮を求め、居住容認に肯定的な立場
大規模災害時等の国会議員任期延長等の改憲案と合区解消の二つに絞って条文化作業を具体化すべきと主張
九条二項で禁止されている戦力に自衛権を位置づけた上で、統制の在り方を憲法に規定すべきと述べた
九条二項削除か例外規定設置かの二案を党内で検討中として明確なスタンスを留保
衆議院は議員任期延長に絞り、九条改正と切り離すことを提案
緊急事態における議員任期延長を来春発議に向けて衆議院で優先すべき項目として提案
参議院では合区解消を中心に議論すべきと来春改正の優先項目として提案
衆議院では緊急事態における議員任期延長等国会機能維持に絞って来春発議を目指すべきと提案
九条二項維持案と二項削除案のAB両案を提示し党内議論継続中と説明
緊急政令はいずれも確認規定で法律上の根拠が必要と確認できたと述べた
政党等のネット広告の完全禁止が現実的かについて議論が必要と述べた
広報協議会が民間機関と連携しファクトチェック機能を持つことを検討すべきと主張
自主規制と公的規制を組み合わせた共同規制を現実的アプローチとして主張
自主規制と公的規制を組み合わせた共同規制アプローチを主張
広報協議会が民間機関と連携しファクトチェック機能を持つことを検討すべきと主張
有効な対策は偽情報の非収益化・広報協議会のファクトチェック機能整備と主張
来春発議のめどについて危機感を表明し、現ペースでの実現に疑問を呈する
包括的政令権限の付与は難しいとして確認規定的な緊急政令の範囲かを質問
包括的政令権限付与は困難として五会派合意では削除した経緯を説明
緊急政令論の再燃は改憲議論停滞を招くとして反対的立場を示す
緊急財政処分は不要と明言するが議員任期延長制度自体への言及なし
定足数不足時の代替案としてドイツ型ミニ国会制度の創設を提案
合区解消を優先取組テーマの一つとして明示的に主張
今年度中実施の目標について、イラン情勢等の新状況を踏まえ柔軟に考えてはどうかと提案した
夏場の電気代・ガス代対策を補正予算の中に入れるよう求めた
日韓関係が強固なことは地域・世界の平和安定に極めて重要と高く評価・支持した
夏場の電気代・ガス代対策を含む補正予算の速やかな編成を求めた
今年度中実施の目標について、イラン情勢等の新状況を踏まえ柔軟に考えてはどうかと提案した
補助延長を支持しつつ、発動水準を段階的引上げる出口戦略とセットにすべきと提案
長期金利上昇を理由に新規国債発行に頼らず為替介入実現益等の税外収入で賄うべきと提案
給付つき税額控除の給付部分を前倒しし、中低所得の勤労者に今回給付を行うよう提案した
三兆円程度の補正予算を含む緊急経済対策を速やかに編成すべきと主張
災害等の場合のオンライン出席を条文上明記すべきと明確に主張
緊急政令の議論を蒸し返さない方が得策と主張し反対的立場を示す
合区解消の議論進展に賛意を示しつつ議論範囲の絞り込みを付言
