年収130万円の壁対策と被用者保険拡大経済・財政発言14回賛成反対中立賛成スタンス判定の根拠年収の壁引上げについて総理とのリーダーシップを求め、実務者協議が同方向に進んでいると評価「一緒に関所を越えていきたいと思いますが、改めて、この点について総理のコメントをいただきます。」2025年12月10日 衆議院 予算委員会国会でのやりとりを見る会議別の発言を見る
ガソリン・軽油の暫定税率廃止経済・財政発言10回強く賛成反対中立賛成スタンス判定の根拠暫定税率廃止を強く要求し、補助金ではなく減税を主張した「取って配ると無駄が生じるから、減税やりましょう。自民党も公明党もよく踏み込んでくれました、ガソリンの暫定税率廃止に。」2025年4月23日 両院 国家基本政策委員会合同審査会国会でのやりとりを見る会議別の発言を見る
自動車・自動車部品の米国関税一五%合意経済・財政発言8回中立反対中立賛成スタンス判定の根拠一五%合意自体は評価しつつも大統領令未発出で成果が出ていないと指摘「問題は自動車の関税です。いわゆる分野別関税、ここについて、八月一日の大統領令、そして八月七日から施行されるというのはあくまで相互関税の部分でありまして、既に課せられている二五%、プラス乗用車については二・五%を加えて二七・五%ですけれども、これは現在もかけられているわけですね。」2025年8月4日 衆議院 予算委員会国会でのやりとりを見る会議別の発言を見る
飲食料品の消費税率引き下げ・ゼロ化の是非経済・財政発言8回中立反対中立賛成スタンス判定の根拠年一人四万円軽減に賛成しつつ、今は減税より給付・住民税減税が最適と主張「私、率直に申し上げて、今は消費税を減税すべきときじゃないと思うんですね。」2026年7月15日 両院 国家基本政策委員会合同審査会国会でのやりとりを見る会議別の発言を見る
イラン情勢への経済対策と補正予算編成経済・財政発言6回強く賛成反対中立賛成スタンス判定の根拠三兆円程度の補正予算を含む緊急経済対策を速やかに編成すべきと主張「我々国民民主党は、三兆円程度の補正予算を含む緊急経済対策を取りまとめ、先般、片山大臣にも申入れに参りましたけれども、ガソリン代の補助の延長、あるいは夏場の電気代、ガス代対策など、三兆円程度の補正予算を速やかに編成すべきだと思いますが、高市内閣の補正予算編成に向けた方針を伺います。」2026年5月20日 両院 国家基本政策委員会合同審査会国会でのやりとりを見る会議別の発言を見る