テーマに対する過去の発言やスタンスの変化を時系列で確認できます。
合区は自民党の党利党略で持ち込まれたものと批判し、合区解消のための改憲は言語道断と反対
投票価値の平等が憲法上の要請と指摘し、比例代表中心の制度改革を主張
都道府県を選挙区単位とするのをやめ比例代表中心の制度への抜本改革を主張
小選挙区制を廃止し民意を公正に反映する選挙制度への抜本改革議論を行うべきと主張
九条を変えて国防規定・国防軍を設けるべきという主張に反対し、九条の精神を守ると主張
集団的自衛権行使容認の閣議決定と安保法制を九条違反として批判
非核三原則の見直し論は唯一の被爆国としての責任放棄だとして断固反対
九条は戦争につながる一切のものを否定しており、国防軍創設論に反対
国民投票法改定案に反対し、広告の公平公正さの欠如など根本問題を指摘
根本問題を放置したまま三項目の改定案を採決することは容認できないと反対
九条に反する軍拡政治を正し九条の精神を現実の政治に生かすべきと主張
広報協議会は改憲賛成会派が多数を占め極めて不公平な構成だと批判
投票法の形だけ整えて改憲議論を進めることは容認できないと反対表明
フェイクニュース問題は国民投票法と絡めて議論すべきでないと主張
広報協議会は改憲推進側の委員が多数で公平性に問題ありと批判
国民投票法整備を性急に進める必要はないと反対立場
公務員・教員の地位利用禁止規定が五百万人の運動を不当に制限すると批判
最低投票率の規定がないことは重大な欠陥であると批判
根本問題を放置したまま三項目整備で改憲を進めようとするものと反対
現行法には実効性ある措置がなく改憲推進に都合よい仕組みと批判
フェイクニュース対応は必要だが国民投票法と絡めて議論すべきでないと主張
集団的自衛権容認・軍事強化に反対し九条を守るべきと主張
集団的自衛権行使容認の閣議決定と安保法制を憲法九条違反として批判
九条改憲を声高に主張することを批判し、憲法の平和主義を踏みにじると断言
緊急政令・緊急財政処分は国会権能を奪い内閣に権力集中させる憲法停止条項として反対
参議院の緊急集会で対応すべきで、緊急事態条項による国会権能の剥奪に反対
九条改憲と緊急事態条項を戦争する国づくりと一体のものとして強く反対
緊急事態条項全般として国会権能を奪い内閣に権力集中させると反対
緊急事態条項は国会の権能を奪い内閣に権力集中させる憲法停止条項として反対
参議院の緊急集会で対応すべきであり、緊急事態条項は国会の権能を奪うと反対
緊急政令・緊急財政処分は国会権能を奪い内閣に権力集中させる憲法停止条項として反対
日本政府はイラン攻撃を批判せず停止を求めるべきと強く主張
憲法九条の精神に基づいた外交と政治が強く求められると主張
関係機関と連携して原因究明・安全対策に取り組むよう求めた
実態把握のための手だてを取るべきと主張
日本政府はアメリカの先制攻撃への言及や中止要求をしておらず無責任と批判し、外交交渉による終結を求めるべきと主張
憲法九条の精神を生かすべきと主張し、軍事力では争いを解決できないと明示
第三次担い手三法の実効性確保のため、実態調査や建設Gメン強化など具体的対策を求めた
少人数学級の更なる前進と教員増員を求め、公的支援確保の必要性を主張
