国旗損壊罪の内心不処罰と思想・良心の自由(憲法十九条)との関係憲法発言43回強く反対反対中立賛成スタンス判定の根拠内心不処罰の担保なく違憲立法・思想統制と一貫して強く批判「国家が特定の思想を強制する思想統制にほかなりません。憲法十九条が保障する思想、良心の自由、内心の自由を侵害することは明らかです。」2026年6月24日 衆議院 内閣委員会国会でのやりとりを見る会議別の発言を見る
九条改正と自衛隊の位置づけ憲法発言8回強く反対反対中立賛成スタンス判定の根拠九条を変えて国防規定・国防軍を設けるべきという主張に反対し、九条の精神を守ると主張「九条は、絶対に戦争を起こさないこと、あらゆる争い事を武力ではなく徹底した外交努力によって解決することを強く求めています。」2026年6月18日 衆議院 憲法審査会国会でのやりとりを見る会議別の発言を見る
国民投票広報協議会の機能強化憲法発言6回強く反対反対中立賛成スタンス判定の根拠広報協議会は改憲賛成会派が多数を占め極めて不公平な構成だと批判「改憲に賛成した会派が大多数を占めることになり、反対した会派の委員は僅かです。」2026年6月11日 衆議院 憲法審査会国会でのやりとりを見る会議別の発言を見る
国民投票法における三項目改正案(開票立会人、投票立会人、FM放送)憲法発言6回強く反対反対中立賛成スタンス判定の根拠根本問題を放置したまま三項目整備で改憲を進めようとするものと反対「根本問題を放置したまま、投票法を形だけ整えていつでも動かせるようにしておき、改憲議論を進めようというものであり、認められません。」2026年6月4日 衆議院 憲法審査会国会でのやりとりを見る会議別の発言を見る
投票環境向上と広告規制憲法発言5回強く反対反対中立賛成スタンス判定の根拠根本問題を放置したまま三項目の改定案を採決することは容認できないと反対「投票法の形だけ整えて改憲議論を進めようというものであり、容認できません。」2026年6月11日 衆議院 憲法審査会国会でのやりとりを見る会議別の発言を見る