テーマに対する過去の発言やスタンスの変化を時系列で確認できます。
中国国内法の域外適用を乱暴と批判し政府見解を質した
邦人記者暴行への日本政府の毅然対応を要求
大使館HPの台湾記載を誤解を招くと批判し修正を強く要求
モンゴルの共同声明を中国加担・背信行為と強く非難
対中外交の目的化を批判し国益優先を主張する発言のみで一貫
高市首相発言を問題視せず毅然とした対応を支持、国益優先の立場
中国の力による現状変更に反対する意思表示を政府に要望、対中強硬姿勢
予備自衛官法案の必要性・重要性を認識し賛成を明言
中国の脅威認識を明確に共有し対中防衛戦略の必要性を強調
公務員上陸など施政権行使の明確化を主張し強化に賛成
危険度ゼロ設定が日本人を危険にさらすと批判し、レベル引き上げを求める立場
中国大使館の発信を宣伝工作と批判し日本大使館の反論強化を提案
十分な説明を受け趣旨と必要性を認識し基本的に賛成と明言
中国報道官の言及を内政干渉と繰り返し明言
地方分権を支持しつつ国防力強化のための中央集権的機能強化も必要と主張、両立を求める
スパイ防止法制を含む包括的法整備が今後も求められると明言
司令塔不在改善には寄与と評価しつつ外国情報活動対処には不十分と指摘
司令塔不在の不備を補完すると評価し、重要と明言
台湾は中国領土との立場は日本政府の見解ではないと二度明確化を要求
枠組みを時代遅れと疑問視し、互恵強調に偏りがあると批判的
竹島は日本領土と明言し韓国の領有権主張を明確に否定
高市発言は従来路線から逸脱せず問題ないと明確に擁護
高市発言を抑止力として肯定的に評価している
条約違反は中国側と批判し、条約は実質効力を失ったと主張
台湾は中国領でないとの立場を繰り返し明確化し、共同声明の表現を外交の足枷と批判
台湾首相訪日不可の現状を異常とし要人往来正常化を求める発言
台湾は一つの国家と明言し、日本の無視を国益に反すると強く主張
尖閣が固有領土である旨を国内外に大々的に発信することが「非常に重要」と強調
法案の妥当性を自ら認め明示的に賛成を表明
歴史的教訓から中国取り込みへの懐疑を示し抑止力が重要と主張
高市総理の存立危機発言は妥当であり台湾有事への抑止力になると全面擁護
