テーマに対する過去の発言やスタンスの変化を時系列で確認できます。
附則四条二号の宿題(ネット適正利用等)を一刻も早く仕上げるよう求めた
附則四条二号のロ(資金規制)も含め一刻も早く法制化するよう求めた
広報協議会がファクトチェック団体と連携するなど機能強化の検討条項を設けるよう提案
AIスロップによる認知疲労等の危険性を指摘し法的規制の必要性が高まったと主張
緊急事態のみでなく通常事態も含め国会機能維持の議論を深めるべきと主張
解散権制限と臨時国会召集期限設定を緊急事態条項とセットで検討すべきと主張
解散権制限と臨時国会召集期限設定を緊急事態条項とセットで検討すべきと主張
臨時国会の召集期限設定を解散権制限とセットで検討すべきと主張
円安・物価高阻止のため政策金利引上げによる金融政策見直しを主張
基金の積み過ぎによる機会損失を問題視し、早急な削減・国庫返納を強く求めた
エネルギー高騰対策を新年度予算で手当てすべきとして政府の基金依存対応を批判
新年度予算に1.6兆円を追加してエネルギー価格高騰対策を手当てすべきと主張
復興特別所得税を防衛財源に流用せず当初通り復興財源に充てるべきと主張
更生保護制度充実法案を全会一致で可決と報告
税制優遇をセールストークとした勧誘禁止に内閣府が消極的であることを問題視し反対の根拠とした
一定金額以上の信託への信託業法規制継続にも消極的な政府の姿勢を批判し、適用除外に反対
内閣府の体制拡充(六十三人をどうするか)が不明確であることを反対理由の一つとして指摘
公益信託の信託業法適用除外に必要性も合理性もないとして反対
ETFは本来処分すべきであり、バランスシート悪化が処分先送り理由にならないことを確認しようとした
詐欺被害同然の架空融資に公的資金が使われたとして、即刻取り戻すべきと主張
超長期金利上昇が日銀の保有国債満期落ちオペに影響するとして、中間評価での考慮を求めた
先物取引開始が米価高騰と連動している可能性を指摘し、分析・報告を求めた
随意契約による売渡しで全体の米価が下がるか甚だ疑問として、効果の分析と報告を求めた
一号から二号への移行者を対象に含めることは不合理で憲法14条違反の疑いと主張
保険料の流用であり合理性がないと強く批判
保険料調整制度は憲法平等原則に反する疑いがあると批判し、厚生年金積立金の流用と指摘
オール政府で取り組み、国が財政的に年金壁問題に対応すべきと主張
百三十万円の壁の方が労働者への経済的負担が大きく就業調整につながりやすいと主張し、立憲の給付案を提示
立憲の法案検討条項に三号制度見直しを盛り込んでいると紹介し、見直しを支持
キャリアアップ助成金は雇用保険料の目的外使用・流用ではないかと批判的に指摘
投資勘定から国債償還原資を無償でエネルギー特会に渡すのは投資の趣旨に反し無駄遣いと強く批判
剰余金の適切処理を定めた平成25年の改革の時計の針を逆戻しする法案と批判
余剰金を一般会計に戻さずため込む財政規律違反として法案即時撤回を要求
ガバナンスが機能せず財務省出身会長人事が完全民営化に逆行すると批判
他の官民ファンドと同様に投資先名・金額を開示すべきと強く主張
他の官民ファンドと同様に投資先名・金額を開示すべきと強く主張
特定投資業務延長が完全民営化を先送りさせると批判し早期化を求めた
完全民営化覚悟がないとDBJを批判し早期民営化を主張
情報開示拒否を理由に官民ファンドを担う資格がないと批判
一対一の比率は財務省令であり即座に見直し検討すべきと主張
期限延長が際限なく繰り返されDBJの完全民営化を先送りさせると強く批判
財務省出身会長人事が完全民営化方針と逆行すると批判
マレリ案件は公的資金の損失を招いた問題事例として厳しく批判
地域活性化の数字が実態と乖離し金額ベースで一割しかないと批判
財投特会投資勘定から償還財源を繰り入れる仕組みは本来趣旨に反し不要不急と主張した
財投特会投資勘定からの繰入れは本来趣旨に反すると批判し、関連規定削除を求めた
一定の法規制が必要という立場を明言し、ターゲティング広告規制等を提案
広報協議会がガイドラインを定めネットCMの内容適正化を図ることを支持
