テーマに対する過去の発言やスタンスの変化を時系列で確認できます。
定数削減の上で全国十一ブロックの個人選挙への移行を主張し、比例・選挙区制の廃止を訴える
一票の格差是正は必要と認識し、大ブロック制で格差1.2倍以内を目指す抜本改革を主張
合区解消を憲法改正の優先テーマにすることに大きな疑問を呈し、大ブロック制による法改正を主張
道州制の導入は紛れもなく時代の要請と断言し、統治機構改革の一環として憲法改正原案に掲げると主張
緊急事態条項創設を合区解消より優先すべき重大かつ火急な憲法改正テーマと位置づけ
衆参両院の選挙制度の抜本的な改革を急ぎ実現することが立法府の責任と強く主張
二項削除・国防軍創設を主張し、自衛隊明記のみでは不十分と明言
想定外の事態への対応には抽象的・包括的委任に基づく創設的な政令制定権が必要と主張
合区解消より抜本的な統治機構・選挙制度改革が必要と主張
対処療法的な合区解消ではなく統治機構・選挙制度の抜本的改革が必要と主張
緊急事態条項と九条改正は一体であり、条文起草委員会設置を強く求めた
選挙困難事態における議員任期延長等について条文起草委員会設置と条文化作業への着手を強く求めた
可及的速やかに条文起草委員会を設置し条文化作業に着手すべきと主張
九条二項削除・集団的自衛権全面容認・国防軍明記を主張
選挙困難事態における議員任期延長等について条文化作業を進めるべきと主張
緊急政令等は引き続き議論を続け最適解を見出すべきと述べる
九条二項削除によるフルスペックの集団的自衛権全面容認を主張
緊急政令等について煮詰める必要があるとしつつ条文化作業と並行して議論を続けるべきと主張
合区解消より緊急事態条項・九条改正を優先すべきと明言し合区優先に反対
議員任期延長についてピン留め部分の条文化作業への移行を強く求めた
起草委員会設置を早期に行い、骨子案を基に憲法改正原案作成に着手すべきと主張
自衛隊を名実ともに軍に位置づけ国際標準の活動を可能にする九条改正を主張
ホルムズ海峡封鎖は日本の死活問題であり、備え・行動が必要と主張
九条二項削除・自衛権や国防軍の明記を主張し、九条改正議論の加速を求めた
五会派で方向性が一致した骨子案を土台に、条文起草委員会で早急に改正原案作成に着手すべきと主張
三項目について全課題解決を待たず速やかに採決すべきと主張
骨子案を土台に緊急政令の議論と併せて早急に改正原案の作成に着手すべきと主張
九条二項削除・集団的自衛権全面容認等の改正を主張し、条文起草委員会での早急な原案作成を求める
骨子案を歓迎し、秋の臨時国会で起草委員会を設置し憲法改正原案作成に入るべきと主張
参議院緊急集会の射程議論で堂々巡りが繰り返されたと批判し、改憲推進を訴える
九条二項削除方針を決定し、秋の臨時国会で九条議論を加速させ原案作成に着手すべきと主張
国民投票法改正案の再提出に協力すると明言
