山本太郎議員
れいわ新選組
強く反対
発言15回
スタンス判定の根拠
三十一件の計画違反に罰則なしは問題と強く批判し、ペナルティー強化を訴えた
「これはやっぱり、柏崎刈羽の、次に1Fでトラブルがあった場合に、柏崎刈羽の運転認めないとか、子会社含めた送電、売電事業を認めないというような強い、何でしょうね、ペナルティーみたいなものをやっぱり設けない限りは東電の体質変わりようがないと思うんです。」
東京電力の実施計画違反と罰則制度の運用に関する国会での議論をまとめています。カテゴリ: 環境・エネルギー
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