全固体電池の技術開発と実用化への支援に関する国会での議論をまとめています。カテゴリ: 経済・財政
ログインしてコメントする
アラスカLNG事業への日本の関与
このテーマに関する国会会議を一覧します
AIによる要約
再エネ普及の切り札として全固体電池の技術開発と国による強力な投資支援を訴えた
現在、日本にしかないすばらしいこの技術をもっともっと国が支援をすることによって、再エネを支えていく次世代の蓄電池として世界に先駆けて実用化する必要があると私は強く思っております。
現在は車載用が主で定置用への適用はコスト面で困難だが、将来的に様々な用途への展開が必要と述べた
将来の需要創出に向けては、車載用だけではなく、委員御指摘の定置用の電池を含めて、様々な用途への展開、これが必要になるんだと思います。是非、官民一体で今後とも積極的に取り組んでまいりたいというふうに思っています。