井上哲士議員
日本共産党
強く反対
発言19回
スタンス判定の根拠
完全自律型でなくても半自律型致死性兵器開発を問題視し人間関与の要件強化を求めた
「かつて、一つの戦闘機の周りに複数の自律型の戦闘機が編隊を組むような図も私見たことがありますが、今のお話でいっても、要するにパイロット等の指揮があるならば、そういう自律型の致死性の兵器の開発については否定をされなかったと思うんですね。」
自律型致死兵器システム(LAWS)と人間による責任ある関与の要件に関する国会での議論をまとめています。カテゴリ: 外交・安全保障
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