全期間のスタンス集計(全議員)
参加議員数
1 人
賛成100%1 人
反対0%0 人
中立・その他0%0 人
発言者数: 1 人(2025年・全1人中)
木村英子議員
れいわ新選組
AIによる要約
セーフティーネット住宅の入居者選別による差別解消と充実を求めた
スタンス判定の根拠となった発言
セーフティーネット住宅は、住宅の確保に困難を抱える人を拒否しないために創設された制度のはずですが、実際には、住宅確保要配慮者の中で、高齢者は拒否しないけれども障害者は拒否する、また障害者の中でも知的障害者は拒否するなど、セーフティーネット住宅に登録している家主が居住者を選ぶ選択権があり、結果的に差別化してしまい、住宅確保が困難な障害者や高齢者が住まいの権利から排除されています。
スコア情報
スタンス賛成
強度100%
発言数8 件
