伊藤岳議員
日本共産党
強く反対
発言18回
スタンス判定の根拠
公衆電話の大幅削減計画に懸念を示し、役割の担保が不十分と指摘した
「村上大臣は衆議院の議論の中で、公衆電話の役割についてこう答えられました。利用は減少しているものの、屋外におきまして携帯電話を利用していない場合もあることから、社会生活上の安全及び最低限の通信手段として重要であり必要なサービスである、情報通信審議会での最終答申におきましても、引き続きユニバーサルサービスに位置付けられることが適当とされていると認識を述べられました。」
