辰巳孝太郎議員
日本共産党
反対
発言13回
スタンス判定の根拠
取引透明化法は禁止規定なく自主性任せで実効性に大きな限界があると批判
「私がこの間申し上げたとおり、やはり、禁止規定がない、かなり骨抜きにされてしまっているということでいえば、きちんと法の趣旨が実行されていないというのが実態だということは言っておきたいと思います。」
巨大ITプラットフォーマーへの規制枠組み(取引透明化法)の実効性に関する国会での議論をまとめています。カテゴリ: 司法・法務
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