テーマの概要
ODA大綱における国益と相手国ニーズのバランスに関する国会での議論をまとめています。カテゴリ: 総務・行政
全期間のスタンス集計(全議員)
参加議員数
2 人
賛成0%0 人
反対100%2 人
中立・その他0%0 人
発言者数: 2 人(2025年・全2人中)
池上甲一参考人
無所属
AIによる要約
現行大綱がポピュリズム的批判に過剰迎合し国益重視に偏っていると批判し、地球益との併記を求める
スタンス判定の根拠となった発言
開発援助の国益重視化と対応しているにしても、ちょっと過剰に迎合しているのではないかというふうに思われてなりません。
スコア情報
スタンス反対
強度50%
発言数11 件
高橋基樹参考人
無所属
AIによる要約
ODAの本義は国際社会における名誉であり、人間としての共感のために援助することを忘れてはならないと主張
スタンス判定の根拠となった発言
まずODAで達成すべきは、日本国憲法に書いてあるとおり、国際社会における名誉なんだというふうに思います。
スコア情報
スタンス反対
強度50%
発言数16 件
