長生炭鉱における旧朝鮮半島出身労働者等の遺骨収容調査に関する国会での議論をまとめています。カテゴリ: 総務・行政
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賛成派・反対派の代表をスタンス比較します
ODA事業における効果未発現の改善と実施体制強化
AIによる要約
市民任せでなく国が予算を充て長生炭鉱の遺骨収容調査に取り組むべきと強く求めた
政府は、長生炭鉱の遺骨収容に関し、全国の市民の良心とそして市民団体の活動に頼り切っていることについてどのように今認識をされておられるか、お考えを聞かせていただきたいと思っています。
市民団体の取組は尊いとし、必要であれば現場訪問も辞さないと述べたが具体的支援には慎重
必要があれば現場に赴くということも私は選択肢としてあるのだと思っております。いや、危ないですからねと、自己責任ですよというようなわけにはまいりません。
安全上の懸念を理由に現地訪問を考えておらず、意見交換継続にとどまると消極的
その坑道に潜水して調査、発掘することについて安全性が懸念がある、これはダイバーさんもおっしゃっていることでありまして、実地調査という実務に照らして対応可能な範囲を超えているということでございますので、現時点で現地を訪問することは考えてございませんが、引き続き、関係者の方との意見交換は続けてまいりたいと思います。
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