テーマの概要
世界銀行における日本人職員の採用と昇進機会拡大に関する国会での議論をまとめています。カテゴリ: 教育・科学技術
全期間のスタンス集計(全議員)
参加議員数
3 人
賛成100%3 人
反対0%0 人
中立・その他0%0 人
発言者数: 3 人(2025年・全3人中)
櫻井周議員
立憲民主党・無所属
AIによる要約
日本人職員比率増加が重要と述べJICAを人材供給源とする提案も行った
スタンス判定の根拠となった発言
日本人職員の半分はというか、日本人の半分は女性なわけでして、その女性がいろいろな足かせがあって、採用のときには大丈夫だったとしても、その後、キャリアを続けていく、それで、別に世界銀行はずっと同じポストにいるんじゃなくて、組織内で次のポストを自分で探してこなきゃいけないわけです。
スコア情報
スタンス賛成
強度70%
発言数20 件
無所属
AIによる要約
日本人職員数の増加・昇進を大変重要な課題と受け止め活動継続を表明
スタンス判定の根拠となった発言
いずれにせよ、日本人の職員数の増加及びその昇進、これは大変重要な課題と我々受け止めておりますので、引き続き、地道ではございますけれども、活動を続けてまいりたいというふうに思っております。
スコア情報
スタンス賛成
強度70%
発言数15 件
萩原佳議員
日本維新の会
AIによる要約
大口出資者として日本人職員をより多く送り込む努力を求めた
スタンス判定の根拠となった発言
IDAに対する国別の出資でいうと、日本はかなり大きいというか、二位のところだと思いますので、大口の出資者として、より多くの日本人職員を、送り込むという言い方はあれかもしれませんが、送り込んで、我々が考える各活動の、あるべき活動というものを、人がいないとできないと思いますので、是非その努力も尽力も続けていただければと思っておりますので、よろしくお願いします。
スコア情報
スタンス賛成
強度70%
発言数11 件
