福岡資麿議員自由民主党・無所属の会中立発言81回スタンス判定の根拠様々な検討が必要と述べ、公定価格の中での処遇改善を大きな課題と認識「公定価格で成り立っている介護分野におきましては、処遇改善をどう公定価格の中で図っていくかということについては極めて大きな課題だというふうに考えております。」2025年4月2日 厚生労働委員会国会でのやりとりを見る
大塚小百合議員立憲民主党・無所属賛成発言10回スタンス判定の根拠介護分野における特定最賃導入と全産業平均水準への処遇改善を求める「最低賃金のみならず、これから来る超高齢社会の担い手を確保していくためには、介護職として安定して働き続けられる全体への処遇改善が必要だと考えますが、大臣のお考えをお聞かせください。」2025年4月2日 厚生労働委員会国会でのやりとりを見る
早稲田ゆき議員中道改革連合・無所属賛成発言9回スタンス判定の根拠特定最賃単独では不十分で基本報酬引上げとセットが必要と主張「それをやらないで、特定最賃と、何か降って湧いたように総理がおっしゃいましたけれども、他党の議員もそれをずっとやっていらっしゃいましたから、でも、そうではないということを、私たちは緊急の訪問介護の支援法案も出していますし、それから処遇改善法案も出しています。」2025年4月2日 厚生労働委員会国会でのやりとりを見る
田村まみ議員国民民主党・新緑風会強く賛成発言7回スタンス判定の根拠介護の全国一律特定最賃の活用を支持。ただし財政措置が必須と指摘「実際に、私自身は、やはりこの介護のところは全国一律の特定最賃、これ活用するべきだというふうに思っております。」2025年3月24日 厚生労働委員会国会でのやりとりを見る