谷合正明議員公明党強く賛成発言12回スタンス判定の根拠カミングアウトの禁止・強要がパワハラに該当し得ると確認し、周知啓発を求めた「カミングアウトするかしないかは当事者に選択する権利があるとも報告書には記載をされているところであります。」2025年3月24日 法務委員会国会でのやりとりを見る