小山展弘議員
立憲民主党・無所属
賛成
発言9回
スタンス判定の根拠
物価上昇に見合う預金金利となるよう金融政策の正常化を求めた
「是非、正常化に向けて、タイミングを見つつ一歩一歩進めていくことが本当の意味での日本の技術力、産業競争力、今、産業競争力とか様々な指標が日本は低下しておりますし、海外からインバウンドで来るということは、逆にそれだけ円が安くなって、日本が安くなっているということですから、是非金融の正常化に向けて歩みを進めていただきたいと思います。」
預金の実質金利マイナスと金融政策の正常化に関する国会での議論をまとめています。カテゴリ: 経済・財政
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