上野賢一郎議員自由民主党・無所属の会中立発言68回スタンス判定の根拠地域の実情に即した議論の結果として発効日が設定されたもので不適切でないと述べた「繰り返しになりますが、発効日も含めまして、地域の実情に即した真摯な御議論をいただいた結果を受けた結果でありますので、不適切なものではないと考えております。」2026年3月24日 厚生労働委員会国会でのやりとりを見る
白川容子議員日本共産党賛成発言12回スタンス判定の根拠発効日の大幅先送りは最低賃金法の目的に反すると批判し、最賃水準引上げを求めた「最低賃金法は第一条で、賃金の最低限を保障することにより、労働者の生活の安定を図ることを目的として掲げています。そのための最低賃金です。それにもかかわらず、発効を先送りにすれば、その間、最低限の保障すべき賃金が保障されないということになるのではないですか、大臣。」2026年3月24日 厚生労働委員会国会でのやりとりを見る