橋本幹彦議員
国民民主党・無所属クラブ
賛成
発言13回
スタンス判定の根拠
受入れ環境整備の財源・人材不足を問題視し、整備拡充の必要性を主張
「問題は、国が受入れ人数を増やす一方で、言葉の教育であったり、生活ルールの周知であったり、学校での指導であったり、自治体の窓口、警察における通訳の問題であったり、こういった財源ですとか人材が十分に措置されていないというところにあろうかと思います。」
外国人住民の急増に伴う地域の生活ルール周知・多言語対応等の受入れ環境整備に関する国会での議論をまとめています。カテゴリ: 総務・行政
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