稲谷龍彦参考人
無所属
賛成
発言11回
スタンス判定の根拠
統計特例の段階的で慎重な設計を肯定的に評価しているが安全管理措置義務の欠如自体への言及はない
「あえて、法律にも書かれていますように、個人の法益を侵害するおそれがない状態にするレベルからまず始めるということをやられているのは、私個人はかなり慎重な方法をやられたんではないかと思っていますし、また、その具体化に当たりまして、規則を作り、ガイドラインを作りという形で、相当丁寧に理解を得られるように進めようというふうにされているというふうに私個人としては理解をしているところでございます。」
