日比海洋境界画定交渉と中国の反発への対応に関する国会での議論をまとめています。カテゴリ: 外交・安全保障
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ACSAにおける第三者移転防止(エンドユース管理)の仕組み
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AIによる要約
日比境界画定交渉を高く評価し、中国の反発に左右されず進めるべきと明確に主張
日比の交渉は中国の反発に一切左右されず、国連海洋法条約に基づき毅然として進めるべきだと考えますが、見解と決意を伺います。
日比合意は国際法上問題ないと明言し推進姿勢を示す
日本とフィリピンの間で海洋境界画定に合意する場合、その合意は、当事国である日本及びフィリピンの権利義務のみを規定するもので、定めるものでありまして、中国を含め、第三者を法的に拘束するものではなく、国際法上何ら問題はないと、このように考えております。