牧野俊一議員
参政党
強く反対
発言14回
スタンス判定の根拠
ため池決壊による集落への被害を強く懸念、見落としを問題視
「一たびもしもこの土でできたため池の堰が決壊した場合は、大規模な土石流がこの急な沢をばあっと下っていって、そして、その下には集落があるんですよ。」
環境影響評価書に記載されない人工ため池決壊リスクの見落としに関する国会での議論をまとめています。カテゴリ: 環境・エネルギー
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