牧野俊一議員
参政党
強く反対
発言19回
スタンス判定の根拠
現行の流域単位の環境影響評価の実効性に強い疑問を提示
「なかなか、それで本当に全体のことが見えているのか、あるいは最終的に海まで流れ込んだところの保全まで、海の環境保全まで考えられているのかというところが非常に怪しいと思います」
太陽光発電開発における林地開発許可制度・保安林制度と流域単位の環境影響評価の限界に関する国会での議論をまとめています。カテゴリ: 環境・エネルギー
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