木村英子議員
れいわ新選組
強く反対
発言4回
スタンス判定の根拠
介護保険強制移行により介護時間減少と施設入所を強いられる現状を問題視
「そのため、重度訪問介護を利用して地域で生活している障害者が、六十五歳になった途端、介護保険に強制的に移行され、介護の時間数が減らされ、施設に入らざるを得ない状況があります。」
障害者六十五歳問題(介護保険優先原則による重度訪問介護からの強制移行)に関する国会での議論をまとめています。カテゴリ: 社会保障
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