油木大樹参考人
無所属
賛成
発言23回
スタンス判定の根拠
ゲノム編集品種の早期実用化を肯定的に評価する発言のみで根拠が単一
「それについては、遺伝組み換えは別としましても、ゲノム編集というのは、より多くの国民の方々に理解をいただいて、早急に品種を出していくというようなことが今後必要ではないかというふうに考えております。」
海外遺伝資源導入における国際連携(ゲノム編集技術含む)に関する国会での議論をまとめています。カテゴリ: 農林水産
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