杉本純子議員
参政党
強く反対
発言1回
スタンス判定の根拠
国際機関の勧告による主権・人権制約に強い懸念を表明
「公衆衛生の名の下に、国際機関の勧告や決定が、日本の主権や国民の移動の自由、医療の選択権といった基本的人権を不当に制約したり侵害することがないよう、極めて重要な態度で臨むことが重要です。」
パンデミック協定等国際機関の勧告が日本の主権・基本的人権を制約することへの懸念に関する国会での議論をまとめています。カテゴリ: 外交・安全保障
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