下斗米伸夫参考人
無所属
中立
発言13回
スタンス判定の根拠
欧州内の自立志向と対露和解路線の対立構造を分析的に説明するのみ
「多かれ少なかれ、アメリカから自立するという要素、これは逆に言うとロシアとの和解をすべきだというベクトルも働いて、これが今、メルケルさんを代表にしたらいいのか、ドラギさんをヨーロッパ代表にしてプーチンと話すべきかという議論になっているんだろうと思います。」
欧州のロシアエネルギー依存低減とロシアとの和解を巡る路線対立に関する国会での議論をまとめています。カテゴリ: 環境・エネルギー
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