米ロ首脳会談(アラスカ)に見る当事者不在の頭越し外交と北方領土交渉への懸念に関する国会での議論をまとめています。カテゴリ: 外交・安全保障
ログインしてコメントする
EUが直面する東西南北の複合的脅威(ロシア・米国・難民・ブレグジット)
このテーマに関する国会会議を一覧します
AIによる要約
頭越し外交による北方領土決定を強く懸念、強い反対の立場
将来最も恐れるのは、アメリカとロシア、そこに中国が入るかどうか分かりませんけれども、より大きな世界的課題について手打ちをする、大国が、その過程でついでに日本が関与しないところで北方領土の法的地位が決められてしまうと、何というんですか、アラスカ方式が取られてしまうんではないかというおそれですね。