畦元将吾議員
自由民主党・無所属の会
賛成
発言7回
スタンス判定の根拠
無症状期の投薬実装へ向け国主導の診断・治療連携モデル整備を主張
「現行制度の中で対応可能なMCI段階を確実に把握する、次の時代を見据えた診断、治療の連携モデルを今から国が用意すべきと思っておりますが、参考人、厚労省の御意見をお伺いします。」
無症状期における認知症治療薬の社会実装に向けた医療連携体制の検討に関する国会での議論をまとめています。カテゴリ: 社会保障
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