丹野みどり議員国民民主党・無所属クラブ反対発言15回スタンス判定の根拠日本の産学連携における大学関与割合の低さを国際比較で問題視「大学の研究開発に企業が絡んでいる割合も、ドイツが一三・一%、韓国が一四・一%に対して、日本は何と三・二%ということで、やはり少ないんですね。」2026年5月27日 経済産業委員会国会でのやりとりを見る
牧野俊一議員参政党賛成発言11回スタンス判定の根拠組織対組織の共同研究拡大を推進すべきと明確に主張「やはり大事なことは、組織対組織という形でより規模をでかくしていく、いわゆる共同の規模をでかくしていく、ここをしっかりと旗を振っていっていただきたいというふうに思っています。」2026年5月27日 経済産業委員会国会でのやりとりを見る
こうらい啓一郎議員自由民主党・無所属の会反対発言7回スタンス判定の根拠共同研究費の少額さを繰り返し課題として指摘し改善を要望「我が国の科学力や研究力を向上させていくために必要なのは、一件当たり共同研究費の八割が三百万円以下となっている、この点が課題ではないかと思います。」2026年5月27日 経済産業委員会国会でのやりとりを見る
東徹議員日本維新の会強く反対発言7回スタンス判定の根拠共同研究費の少額さを研究力低迷の一因として問題視「共同研究費がゼロ円のものも二二・七%ということで、これは国の競争力が低迷するのも仕方がないな、大学の研究力低迷の一因にもなるというふうに思います。」2026年5月27日 経済産業委員会国会でのやりとりを見る